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Author:rfuruya4
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この連休中のスポーツニュース、
ずらりと凄いのが並んだ。

やはり石川遼の58が凄いと思う。
これこそプロ。想像すら出来ないようなスコアである。

宮里藍の米ツアー3勝も凄いのだろうが。

http://blog.goo.ne.jp/rfuruya1/e/4ef29fc6b11e3b42b67f380a07780a8d



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4月の日曜日、三木アネックスパークで行われるヴィンテージMX,
『ON ANY SANDA』を観にいくようになって、もう何年目になるのだろう。

私の春、秋の定例行事になってしまった。
そのレースに40年以上も前、カワサキのファクトリーにいて何度も全日本モトクロスチャンピオンに輝いた山本隆君、
ネットの世界では『60おじさん』で通っているが、マシンのゼッケンナンバーも『060』番で登場する。

3年前は故荒井市次くんと、現役時代のようなバトルを見せてくれたが、
今年も若い人たちを尻目に、トップ走行を続けてくれた。
『優勝を争う』ようなレースではないが、それでもレースである。

昔の仲間が、トップを走るのは気持ちのいいものだ。

昨日は垂水でゴルフでした。

最近はゴルフの回数もめっきり減っているのですが、この桜の季節どうしても固まります。今日もゴルフです。

垂水ゴルフ場は、広野よりも旧い名門ですが、昔の山は今は街で、まちなかのゴルフ場です。立地はすごくいいのですが、

固定資産税が億の単位で経営は難しいとか。なるほどと思いました。


なかなか上手く行かないものです。
いろいろと、楽しいゴルフでした。

私が野球をやってた頃は、

『優勝旗が箱根を越えるか?』などと言われた、西高東低の時代でした。

沖縄の本土復帰で、沖縄の高校生が甲子園にお目見えしました。本土のチームとは一段低いレベルの沖縄チームでしたが、甲子園の観衆は暖かく拍手で、迎えました。

今は関東も、その沖縄も強豪です。

甲子園の観衆は、沖縄興南の優勝にウエーブで祝福しました。

時代の移り変わりを実感します。

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★冬季オリンピックたけなわである。

500メートルで長島、加藤選手がダブルでメダル良かった。
4位が続いて、やはりメダルは難しいものだと正直思ったが、
銀、銅と二つ取れたら、『金ならもっと良かったのに』と欲張ってしまうものである。

★昨日辺りから、どのチャンネルもずっとこの500メートルを写していた。

マスコミの取材の仕方、取上げ方が問題だと思う。
兎に角、ただただ『視聴率』だけで追っかけているのではないかと思われる。

政治の世界でも、オリンピックでも、何かトピックスがあれば一途にそればかりを追っかけるようなところがある。
もう少しまともに本来のニュースや例え地味でも本質的な問題を取上げるべきだと思う。


★先日来、問題になってきた国母選手のこと、
私は、先日のブログで、
これは本人よりも、周囲の監督やオリンピック協会の監督責任のほうが大きいと書いた。

問題はユニホーム姿での問題なのである。
ユニフォームというのは元来個人ではなく、それをまとった時点で団体の一員なのである。
それも今回は国を代表するオリンピックのユニフォームなのである。

甲子園に出場した野球選手が、ただ『かっこいいから』とプロの選手のようにズボンを下ろしたりしているようなもので、そんなことをしていたら、当然監督や大会本部から注意があるだろうしあって当然なのだと思う。
本人の自覚もさることながら、『周囲がぼんやりしていると思う』


個人の服装の問題は、昔から若い人は、自己主張からか、

『ほうばの下駄』に始まって、私たちの時代は制帽に油を塗ったり、異様なものが多い。
それが、今の時代はあのだらしないと思われるズボンのはき方が、かっこいいと思われているのだと思う。

個人や若い人たちのスタイルは、どんな格好でも、それが個人としての立場なら、そんなに咎め立てるのは問題だと思う。それこそ自由だと思う。

今に始まったことではない。ずっと昔から繰り返されてきたことである。


★大西宏さんが、『頑張れ 国母選手、』というブログを書かれている。

流石に、上手く纏められている。

こんな風に書けたらいいなと思う。


もう直ぐ、競技に登場するらしいが、本当に頑張って欲しい。
もし、メダルを取ったりしたら、マスコミはどんな対応をするのだろう。

追記)今予選2組1回目、今のところ42.1点でトップです。予選は通るのでは?


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昨日のさるとるさんのブログ。

こちらも、 
そしてこちらも サッカーである。

親バカ丸出しのサッカーブログだが、笑ってばかりは居られない。
30年前の自分を見ているようである。
あの頃は、ブログなどなかったが、
そのころもしブログがあったら『サッカー専用のブログ』を作っていたかも知れない。

たかが、子どものサッカーと思うかも知れぬが、
野球と違って1点の重みが違うし、一瞬の得点なのでついつい見入ってしまうのである。




さるとるさんは、今追っかけ真っ最中だが、
私も息子の小学校の4年生頃から、大学卒業までずっと『追っかけていた』

もう旧い、旧い昔のことだが、今でもちゃんと覚えている。
さるとるさん、確り追っかけてください。いい思い出になりますよ。

優勝おめでとうございます。






こちらは、日本ではなくてアメリカだが、
昼だけではなしに、夜までも、
1日6試合も子どものサッカーを追っかけている親バカも居る。



更に、Twitterで、
『朝から長男、次男、三男2試合ずつ終わりました。結果は順番に2勝、1勝1分、2敗です。疲れました・・・・・・。 』などとつぶやいたりしている。



それをまたブログに書いて追っかけている『爺バカ』もいる。



★でも、こんな身の回りの人たちの情報が簡単に入手できる、
めちゃ便利なネット世界の世の中に、みんな生きているのです。。
これを上手に使う人と、使わない人との差は、広がるばかりでしょう。

『Twitter』 YAMAHAは、既にスタートしています。
HONDAは、アメリカだけですかね。
政治の世界でも、お役所でも、動き始めています。

『Twitter革命』この方は、とにかくはじめよう と言われています。
私の周りは、この方からスタートしています。

参加登録3分でOKです。 お奨めです。
ブログやmixiなどとは比較にならぬほど簡単で、気楽です。

私は『rfuruya1』(最後は数字の1です)で登録しています。
あのオバマさんとも、簡単に繋がります


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今年の夏の甲子園

夏の甲子園、決勝戦は素晴らしかったですね。

今年の夏の甲子園は私にとってまた特別のものになりました。

甲子園球場で、とにかく試合を見れましたし

試合と共に新しい球場もみれましたし

決勝戦は、中京と新潟。

ちょっとだけですが、関係のあるところでした。



59年前の夏は、スタンドではなくグランドにいたのですが。
夏の甲子園、兵庫は野球王国である。

強豪ひしめくこの地域で優勝するのは至難の業である。
昨日、車の中のラジオのニュースで関学が優勝と聞いて耳を疑った。

70年ぶりの優勝だそうである。
われわれが高校の頃でも、関学は古豪と言われていた。
その頃でも、昔は強かったと言われていたのである。

関学と言えば、確か三輪さんという高校野球の重鎮がおられて、その方が関学のOBだったということで知っていた。



新聞によれば、関学が最後に優勝をした70年前は、昭和14年だという。
私もまだ小学校に行ってもいない、そんな旧い時代である。

それ以来だから、ホントにすごいことである。

関学の広報から抜粋すると、こんな風に記述されている。


『高等部野球部、70年ぶりの甲子園へ
(編集者:広報室 )

 
 関西学院高等部・野球部は7月30日(木)、夏の全国高校野球・兵庫大会の決勝戦で、育英高に勝利し、70年ぶりに甲子園行きの切符を手にした。
 悲願の優勝に、選手や学校関係者は歓喜の声をあげた。

【優勝までの戦績】
2回戦 9-4 三木北
3回戦 9-0 川西緑台
4回戦 6-2 市川
5回戦 5-4 報徳学園
準々決勝 3-2 神戸弘陵
準決勝   2-0 滝川二
決 勝   4-1 育英


芝川 又美 部長のコメント

 今年は関学にとって、巡り合わせが全て良かったと思います。勝因は、最後まで自分たちを信じた野球ができたことだと思います。
 甲子園では、生徒たちには今までやってきたことを信じて、よそ行きの野球ではなく、「関学野球」をしてほしい。部員全員が一丸となってやっていく全員野球を忘れないでほしい。


広岡 正信 監督のコメント

 今大会の勝因は、全員が普段どおりの関学野球をしてくれたことが全て。
 ベンチ入りした選手だけでなく、スタンドの選手とともに勝ち取った勝利です。彼らは本当に関学の誇りです。甲子園で勝つことは大変ですが、生徒とともに頑張りたいと思います。


窪 大介 主将のコメント

 皆さんの応援ありがとうございました。甲子園では、飾らず一生懸命にプレーしたいと思います。一つ一つ勝っていきたいです。


お祝いコメント

関西学院大学 学長 杉原 左右一

 関西学院高等部野球部のみなさん、本当におめでとう!関西学院創立120周年の記念の年に、70年ぶりの出場で、二重の喜びです。卒業生も含め、オール関西学院で、応援していきたいと思います。


関西学院 院長 ルース・M・グルーベル

This is wonderful news! On Kwansei Gakuin’s 120th year, our High School baseball team will be competing in the Koshien summer championship games. Kwansei Gakuin was only 50 years old the last time we participated in these games. All of our Kwansei Gakuin community is so proud of you, and we will be cheering you on from around the world. Thank you for making our 120th anniversary year so memorable in this way. HOORAY!
HOORAY! KG High School!

(日本語訳)
すばらしいニュースです!関西学院創立120周年の記念すべき年に、
関西学院高等部野球部が、夏の甲子園大会の舞台に立つことになりました。
前回、高等部が同大会に出場したのは、関西学院がまだ「50歳」を迎えたときでした。
関西学院に連なる全ての人が、野球部を誇りに思い、世界中から応援しています。
120周年をこんなすばらしい、記憶に残る年にしてくれて、ありがとう。
フレ、フレ、関西学院高等部!!    』


歓びが満ち溢れている。
育英に勝ったと聞いて直ぐ『運がよかったのでは』と思ったが。

戦歴を見て、特に5回戦以降
報徳学園 
神戸弘陵
滝川二
育英
と名前を見たら、いずれも優勝しておかしくない強豪を連破しての優勝だから。
堂々の優勝と言っていい。

甲子園でも、是非、古豪関学の校歌を聞きたいものである。

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今年のオールスターの顔ぶれが決まった。
まだ監督推薦が残ってはいるが、選ばれた人たちを見ると時代は変わったなと思う。

新しい人たちも居るし、広島が元気なのは特筆モノである。
お金がなくていつも冬場には大物選手の放出が続くが、次々に新顔が現れる。

今年は新球場に移って至って元気である。
最多の5人が選ばれた。


今の野球界もサッカーなども底辺が充実して、いい素材がいっぱいである。
そんな素材が開花するかどうかは、本人の努力もあるだろうが、ウンもある。
赤松は若し阪神に居たら、赤星を押しのけてスターの座につけたであろうか?

幾らでも逸材は居るように思う。
1軍にそしてスタメンに名を連ねるのが大変なのである。
大物といわれる人たちがもっと大リーグなどに移籍したほうが若い人たちが伸びるチャンスがある。

新しい名前いっぱいのオールスターに期待したい。
昨夜のオーストラリア戦、残念と言うより何となく当然の結果のような気がした。

なぜ、と言われてもチャンと言えるほど知識はないのだが、全般にオーストラリアより強いと尾m終えない展開であった。

中沢、遠藤、長谷部、中村などの中心選手の存在がやはり大きいのかと思った。
何ごともそうだが中心がないとピリッとしないのかも知れない。
負けてもワールドカップは大丈夫と言うなんかそんな雰囲気の試合であった。

これから1年先、日本はどんなチームになってゆくのだろう。

今年のプロ野球

昨年の日本シリーズ、西武ー巨人で大活躍の岸を見て、
WBCに選ばれるだろうか?とこんなブログをアップした。
その岸は、当然ながら候補には選ばれたのだが、最後には落選してしまった。

ところがである。
今年のプロ野球不思議なぐらい、WBC落選組が大活躍である。

岸などその筆頭なのである。
西武のピッチャーの中で抜群の成績である。
昨日などあるラジオで『最近は投げる人が少なくなったというカーブ』を投げるピッチャーと言うことで岸の名前が挙げられていた。
引き合いに出されていたのは、あの江川卓である。

選ばれなかったから発奮して好調なのではないだろうが、
選ばれなかったけど好調な人がもうひとりいる。
楽天の野村監督である。
予想に反して、今パシフィックのトップを走っている。
監督生活も今年が最後と言われているが、最後まで頑張ってほしいと思っている。



今年のプロ野球が始まったが、
どうもWBCに出場した選手達の調子がもう一つである。

イチローも開幕に間に合わなかったし、
松坂も、城島も岩田もオリックスの誰だったか若いエースも、
あまり試合には出なかったのだが、藤川までも休んでしまった。

プロ野球選手にとってみてあの春の時期は、ひとりひとりが自分に合わせて、自分なりの調整をする時期なのかも知れぬ。
あの時期殆ど試合にも出なかった金本は絶好調だし、
お声も掛からなかったが、選ばれなかった坂本はいいし、選ばれた亀井はもう一つである。

大体、勝ったり負けたりしながら100試合以上戦って順位を決めるプロ野球。
登板するピッチャーでチームの実力が変わってしまう野球と言うチームスポーツで、1戦も落とせないトーナメント方式が合っていないのかも知れない。

日の丸を背負って戦う、選手達のプレッシャーやストレスは大変なものだろう。

アメリカの大リーグの当事者達がやきもきするのも、解らぬではない。
彼らはWBCに勝つために選手に高い高い契約金を払っているわけではない。
そんな選手が故障しても、誰もその補償はしてくれないのである。


プロ野球が開幕して1ヶ月、
開幕には間に合わなかったが、いつになく4月が好成績だったイチローはまずまずだが、
WBCのMVP松坂が早く本来の投球を見せて欲しいものである。

日本国民はみんな大喜びであったWBCだが、問題があるのも事実である。

今年の阪神タイガース、出足がもう一つである。
年々強くなって勝つのが当たり前になっているので、3連敗もすると見ているほうも調子が狂ってしまうのである。

昨夜の阪神ー中日戦、どこまでもゲームが決着するまで放映するサンテレビの実況中継であった。

1-0で今日も負けかなと思っていたら代打檜山の目の覚めるようなホームランが出て、1-1に追いついた。

寝床でヨコになってみていたのだが、
少々眠くなって、このまま見ていて、若し負けたら面白くないなとスイッチを切って寝てしまったのである。

昨年までの強い阪神のときは、これで逆転とスイッチを切ったりはしなかったのだが、今年はちょっと弱気である。

それが朝起きて新聞を見てビックリである。
延長12回鳥谷3ランホーマーである。
朝日新聞の1面の見出しにもなっていることから見ても、これは意外性のあるビッグニュースなのである。

テレビを見るとまた打つときは上手く打つものである。
見事な決勝ホームランであった。


こんなことなら、『起きていて見てたらよかった』
今朝の正直な感想である。
マスターズが今年も始まった。
今まだ実況中継の最中である。

今年は石川遼、17才が参加して話題である。
13番を終わって4オーバー、もう2つほど縮めてほしいと思うのだが、なかなかパットが入らない。
それでも、考えてみればまだ高校生である。
それが世界の最高峰のプロたちに混じってのラウンドである。
凄いことなのである。

ただ、片山は既にプレーは終わっているのだが、5アンダーで4位タイだとか。
大健闘なのに、テレビには文字だけで全然リプレーも写らない。
石川遼のリプレーばかりである。

視聴率の関係なのだろうが、
テレビ会社も少しは考えたほうがいいとも思う。
片山や今田も出場しているのだし、若し絵がないにしても、解説者との話題には取り上げられるはずである。
そんな気持ちでテレビを見ている。

あと後半残り少ないが、石川遼頑張ってほしい。

タイガーウッズは流石である。
イーブンパーだったのにいつの間にか2アンダーである。

今石川、14番バーデー3オーバーに戻した。

プロ野球の開幕

セパ両リーグ同時開幕である。

巨人が連敗したり、楽天が連勝したり、
金本と稲葉がホームラン3連発と言う派手なこともあった。

確か10-4で負けていて、これはもうだめだと思ってテレビも消して寝てしまったら、
11-10で阪神が新甲子園球場での初戦を逆転サヨナラと言う派手な勝ち方で飾った。

そんな話題いっぱいのプロ野球である。


こんなゲーム展開を見ていると、
野球の世界一をかけて戦うあの方式は、どうなのかと思ってしまう。

この数日の戦いの結果を見ると、強いといわれている巨人も昨年日本一の西武もそんなに結果を出してはいないのである。

WBCで世界一を勝ち取った選手たちも確かに活躍をしてはいるが、その他の人たちも負けず劣らずのレベルである。

プロ野球の場合は、勝ち続けることはなかなか難しい。
ピッチャーでチームは変わってしまうのである。


たまたま、WBCのあの決勝戦を勝ったので世界一なのである。
そういう意味では、やはりアメリカが強いのではと思ったりする。

今日は、大リーグはレッドソックス松坂登板のはずである。

海の向こうでは、どんな試合をするのだろうか。

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