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Author:rfuruya4
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バイクの世界に永くいました。若い人好きです。
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5月中旬である。
一般に世の中はバラ満開だと思う。

昨夜も、テレビで西武の国際バラショウを映していた。

我が家のバラはもう少しである。

今朝起きて撮ったバラの写真である。
全部ご覧になりたい方はこれをどうぞ。
そのうちの何枚かを
マイピクチャ 160s-

イングリッシュローズ、アブラハムダービーである。もう少しである。
マイピクチャ 165s-

粉粧楼と手前はファーザーズデイ。
マイピクチャ 171s-

前庭のほうは日当たりがいいからか、バラの種類が早咲きが多いのか、開花しているものもある。
マイピクチャ 174s-

つるバラ、白雪、ピエールドロンサーヌ、アンジェラなどこの辺りが一番華やかに咲く。
マイピクチャ 158s-

パパメイアン、いい香りがするのだがこれは届けられない。

もう直ぐ満開の季節である。
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紅葉が見ごろと、テレビのニュースにあったので出かけてみた。

本当に綺麗だった。
写真を並べるので、じっくりとご覧下さい。
20071110163556.jpg

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20071110163654.jpg


20071110163759.jpg

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20071110163937.jpg

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文章の説明は要らないと思います。自然は美しいものです。

写真-11

写真というカテゴリーを設けているのだが最近はアップしていない。
写真を撮っていないのではなくて忘れてしまっているのである。

三木の風景から三つほど、

20071015162140.jpg


これは三木の森林公園の広場である。
この根元にベンチのように作っているのは、確かにベンチではあるのだが、主たる目的は木の根が人に踏まれて痛まぬようにとの配慮からこんなに広いベンチになっているのである。

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ダムをはさんで右、左。
ダムで遮られて左は雄大な水を貯め、左は断崖絶壁のコンクリートの崖となった。
昔、呑吐の滝があったとかで呑吐ダムと呼ばれている。

昔の川は細く谷底を流れていた。
ダムの下流の川では、夏自然に蛍が見られるという。

20071015164144.jpg


昨日のモトクロスのスタート位置から、三木の町のほうを見たところ、
橋のように見えるのは山陽自動車道、その向こうはるかは三木城址である。

秀吉の三木城攻めの慈眼寺裏山城址は高速の手前右、竹中半兵衛の墓がある平井山本陣は高速を越えて直ぐ左。

そんな位置である。

神社仏閣

極く最近まで、神社仏閣など訪ねたことはなかった。

伊勢神宮であるとか奈良の大仏殿、法隆寺など勿論行ったことはある。
然しこれらは旅行とか、観光の一貫として誰かと同行したのであって、独りで訪ねた訳ではない。


最近、写真を撮るようになってこの近くの寺などを訪ねてみると、ツアーなどとはまた違った静かなお寺に出会って本当に心安らぐ思いがする。

20070824213712.jpg


これは何故か同じ名前で、三木に幾つもある御坂神社だが、どこの神社も大きな木に囲まれている。所謂鎮守の森である。

20070824214221.jpg


人間、自然の中では小さく見えるが特に大木と対峙すると、何と表現したらいいのか一種独特の気持になるものである。

西洋では自然と同等に対する。 洋画に於ける人物はむしろ自然を背景に、人を描く。
東洋では、自然の中に小さな存在として人物が描かれる。

明治までは日本語に 「自然」 という言葉はなかったという。
「自然」 は訳されて出来た新しい言葉だというのである。

では、なんと表現していたのか。 それは 「天地」 と言っていたという。

20070824215546.jpg


それにしても、何故こんなに美しいのか。
永い年月を経た美しさなのだろうか。
写真に撮って、それを眺めているだけでも安らぐが、その場にいると暑さも忘れるように思う。


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この美しさは西洋の教会には見られない、日本独特のものである。

慈眼寺

写真の紹介はリンクではなく直接アップすることにした。

三木市は今は新興住宅地の人口が増えたし、新しい施設も多いのだが、
歴史のある旧い町で、神社仏閣なども多く残されている。

そんな旧いお寺のなかから、慈眼寺をご紹介したい。

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こんな道の奥に、そんなに立派なお寺があるとは正直思わなかった。
クルマを乗り入れると方向転換に困るかと、クルマは手前に置いたまま、この道を歩いて行くことにした。

奥に進むと、こんな立派なお寺があったのである。

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入り口にある紹介看板には、
大化4年(648年)法道仙人の開基で、なぜかねずみ小僧次郎吉の墓もあるという。

秋にはもみじが美しいとあったが、容易にそれを想像させる風情のある景観であった。

3

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2

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慈眼寺は一般の道から少し入って田んぼなど広がる中を通ってその向こうにある。山の麓に近い。

近代化された環境のなかにある寺院などが多い中で、昔の面影を残したこんなお寺もいいものである。

三木市にはこんなに古びたお寺が幾つもある。
また、世界一の地震実験装置E-ディフェンスや新しいスポーツ施設もいっぱいである。

「日本一美しいまち」を三木は目指している。

「美しい」という言葉には「調和」という観念がある。
「旧いもの」と「新しいもの」との調和を図りながら、旧くから残されてきたものを忘れずに大事にしたい心を持ちたいものである。

写真紹介ー10

写真の貼り付けに挑戦しだしてから約2ヶ月が過ぎた。
ヤフーが簡単だからとヤフーばかりでやっていたが、昨日exciteでも何とかできたので今日はFC2で挑戦中である。

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20070727064841.jpg


どうしたら写真が大きくなったり、小さくなるかも解ったような気もする。
これは、三木ー神戸線、神戸電鉄の通っている辺りから、わが町を見下ろしたところである。
梅雨明けの空がやけに美しい。久しぶりに見る青空のような気がする。


20070721161539.jpg

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これらは三木のグリーンピアの写真の一部だが大体の要領は解ったので、これからは直接アップすることにしたい、また一歩前進できた。

写真紹介ー9

今、アメリカから3人の孫たちが夏休みで帰ってきている。

男の子ばかりだで3人ともサッカーなどは一緒だが、それぞれ少しずつ興味を持つところも違っているようだ。
中学生になった長男は、iPotやインターネット、一番下は食い気、2番目がやけに虫好きである。


ご紹介の写真は、毎日近くの公園で獲って来るカブトムシ。
家のかごは毎年のことだが直ぐいっぱいになる。

そんなに田舎に住んでいるという風には思っていないが、カブトムシやクワガタも、同じ街に住んでいるのである。

写真紹介ー8

三木山大橋、山に掛かった橋である。

下に川は流れていない。お馬さんが通る道がある。
広大なホースランドパークの上を渡っているのである。


この橋を渡って少し行けば、三木工場公園がある。


三木の別所、西の一角、ずっと行けば加古川に出る。
工場街だというのに、静かないい場所である。

写真紹介ー7

今。住んでいる緑ヶ丘町である。

新しい新興住宅の町名は、丘と台と付くところが多い。
山などの高台を造成したところが多いからだろう。

確かにここも山を削って造っているのだが、写真の広野ゴルフ倶楽部や緑が丘駅が一番高い位置にあって、ここから街並みは下ったところにある。

更に奥に開発された青山地区と繋がっていて、2万人近い人が住んでいる。

写真紹介ー6

神戸電鉄恵比須駅、三木の新しい玄関口と言ってもいい

最後の写真は同じ神鉄緑ヶ丘駅前だが、旧い金物のまち三木もだんだんと新しいところが最近は増えてきて、「旧い田舎町」からのイメージは脱却しつつある。


この神姫の快速バスも高速とトンネルという近代の恩恵を受けて、
三木と神戸を40分ほどで繋いでくれるので本当に便利にになった。

新興住宅地のなかを通っているので、停留場が2分という立地にある我が家などは、それこそドアツードアで三宮まで40分なのである。

このバスの始発駅が「恵比須」である。

写真紹介ー4

梅雨の庭
庭いじりは好きなほうである。
特にハサミでモノを切るのが何故か好きである。

散髪も爪切りも、庭木の剪定も自分ですべてやる。

もう何年にもなるが、切らなければ育たないバラは性にあっている。
最盛期は過ぎたが、返り咲きのバラ。いま70本ほどある。

鯉、魚が大好きである。
池は二つあって、小さいほうは、めだか、泥鰌、鮒、田螺。金魚などがいる。

小さい庭に欲張って、いっぱい詰め込んでいる。


Tom&Love

13年目に入る犬たちである。
もう老犬なので、あと何年一緒に過ごせるか、子どものころから、犬と一緒に暮らした時期は長い。

この子たちで4世代、5匹目である。
2匹を一緒には、はじめての経験だが2匹それも夫婦というのは良かったと思っている。

人間と同じで、喧嘩もする。
普段はLoveのほうが威張っているが、本気になるとTomが強い。
基本的には仲がいい。

人間の夫婦と良く似ていて面白い。

写真紹介ー3

呑吐ダム


呑吐ダム、出来てもう何年になるのだろう。

30年ほど前はまだ谷底に鈴蘭台から三木まで、1本細い道が通っていて、横に小さな川が流れていた。

そんな川が今湖に変った。
道もよくなって、トンネルを抜けると神戸の三宮まで30分ちょっとになった。

風景もいい。





チェリーヒルズゴルフクラブ


文字通り、桜のシーズンには、4000本の桜で素晴らしい。
ゴルフをしなくても、桜を見るだけでも値打ちである。

今の時期は新緑で、緑は濃いいが桜を感じることは出来ない。


三木市内には25のゴルフ場がある。
西日本では一番、日本では二番目に多い。

ゴルフをするには絶好の環境である。
殆どのコースが、車で30分も走れば大丈夫である。

一番近いのは名門廣野で5分だが、残念ながらここはなかなかプレイするのが難しい。

写真紹介ー2

三木の伽耶院 
家から10分ほどのところにある。四季折々に美しい。
蛍が飛ぶ自然環境がいい。


詳しくお知りになりたい方はこちらをどうぞ。








ゼファーに出会った。
 この辺り絶好のツーリングエリアである。
 信号は少ないし、道幅も結構広い。
 何よりも、周囲の景色環境が抜群である。

写真紹介ー1

写真の貼り付けは、Yahoo が圧倒的に簡単なので、ほぼ毎日近くの風景をアップしている。

幾つかずつご紹介したい。

雄岡山と雌岡山
「オッコサンとメッコサン」と地の人たちは呼んでいる。



剣菱の山田錦契約田。
三木市は酒米山田錦の生産量日本一、特に吉川が盛んである。


もう一つ、「かえっこバザール」
三木で始めて、大学生たちが空き店舗を借りて実施した。

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