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Author:rfuruya4
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MPOの立ち上げを決心いて1週間目です。

今朝は発起人の一部が集まって話し合いをします。

その資料をそのままブログに纏めました。

読まれた方で趣旨に賛同される方はどなたでも参加できます。

『お断り』することが出来ないのです。



こちらが設立趣旨書です。

こちらは少し、具体的な内容です。


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今、NPOを立ち上げようと動いている。
動いているといっても、先週土曜日にやろうと決心してまだ1週間も経っていない。

今朝の朝日、
『官民「協働」への試行錯誤』 と大きな見出しで1ページの特集を組んでいる。

成功例も失敗例もあるという。行政主導のNPOのことを『GONPO』 と呼んだりするらしい。
日本の社会はまだまだタテ割りで、上意下達、官意は大事にするが、民意を本当にくみ上げようという仕組みはあまり見かけない。

『協働』は『下請け』の別名になっていくのかと、試行錯誤しているのである。

『協働』  
日本NPOセンターの定義によると、
「異種、異質な組織」が「共通の社会的な目的」を果たすために「それぞれの資源や特性」を持ち寄り、「対等の立場」で「協力して共に働く」こと。
NPOと行政との協働を広くとらえるとイベントや講座の「共催、共同運営」活動資金の「補助、助成」、
事業の「委託」がある。

と書かれている。上手に定義を纏めるところまではいくのだが、
『協働』とはあくまでもヨコ型のお付き合いなのに、従来のタテ割りの発想で対応するのでおかしくなる。
更に、システム的な対応ではなくて、人の努力でやろうとするから、目的どおりにはどうしても動かない。
kawasaki1s-.jpg

上の文章、私が今作ろうとしているNPOの設立趣旨書にそのまま使いたいような文章である。
この1年間、システム的に基本コンセプトを明確に設定して動いてきた。
のろしを上げて5日目、いま、こんな状況である。

官民も、世の中にあるすべての組織でも、施設でも、グループでも、或いは個人でも、
どこかの地域に限定せず、
兵庫県三木市緑ヶ丘町発ではあるが、システム的には全国区で『協働できる』ソフト企画法人の『The Good Times』をいま検討中なのである。

ネット社会では、情報の発信は、何も東京でなくてもいいのである。
『ジャパネット何とか』は、確か長崎から全国制覇中である。







朝青龍優勝おめでとう。

相撲が特に好きだと言うこともない。
関心もあまりない。
今場所もニュース以外で相撲のテレビを見たりすることもなかった。

朝青龍の優勝もニュースで知った。

しかし、『朝青龍優勝おめでとう』 と言ってあげたいのが、正直な気持ちである。

TKY200901250121.jpg

なぜかなと思うのだが、
世間と言うか、マスコミの朝青龍へのあたりがキツスギル。
特に相撲協会の世間離れした世界に住むエライサンたちが、いろいろとつける注文がもっともなこともあるが、何かトゲを感じるのである。
日本の国技などと言うが、今は外人力士で、特にモンゴルで持っていることも多い。
私のような部外者から言えば『朝青龍』だけが面白いのである。
場所前、10勝出来たらいいなどとも言われていた。

文句なしの優勝である。
本人が一番嬉しいのだとは思うが、
多分、私のように『朝青龍おめでとう』と言ってあげたいと思っている人も多いのではと思う。

兎に角、『可愛げがある』 のがいい。
『朝青龍、優勝本当におめでとう』

選抜の32校が決まった。

夏と違って、春は秋の地区大会などの成績で決まる。
ちょっと間が空くし、秋の地域大会での優勝校など確定的なところは別にして、
当落線上の学校はひやひやものだろう。

兵庫県などは2校出たりすることもあるのだが、今年は報徳が近畿大会でPLにコールド負けして、それこそ決まるまではひやひやものだったに違いない。

今年は、そのPLや箕島、天理など昔の常連が顔を揃えたし、早稲田実業、慶応が揃って出場し早慶戦などと、現実に対戦するかどうかは別だが、話題には事欠かない。


しかし、『選抜』と断ってはいるが、どのように選考されるのか。
上のほうはともかく、最後のほうは、どうもすっきりとは行かないだろう。

スポーツの選考は、オリンピックでも常にあるのだが、本当は夏の大会のようにすっきりするほうがいい。
オリンピックのマラソン選手選考なども、時間差はあるしホントにその人でよかったのかどうか。
どうしても疑問は残ってしまう。

スポーツなのだから、はじめにルールを明らかにしてすっきりすることが必要だろう。
箱根駅伝などは選考方法はスッキリしているが、あの大会のために関西にいい選手が集まらないのではと思ったりもする。

歴史も伝統もそれぞれにあるのだが、時代とともに変わって行くことも必要だろう。

全然、範疇が違うかも知れぬが、ホンダが鈴鹿8耐のファクトリーの出場を取りやめた。
ホンダがいない8耐も、そろそろ中味を考える時期なのかも知れない。
多分、招待は来るだろうと思っていた。
石川遼マスターズ、米国以外では最年少出場記録である。
TKY200901220293.jpg

日本選手の中では、一番期待できるように思う。
片山もいいのだろうが、世界の中では距離も落ちるし、あのスター軍団おなかでは何よりも『華がない』

石川遼はその点、物怖じしないし、距離も出るし、スイングにも迫力がありスター性もある。
日本の代表として仮に投票で選んだら、ダントツで選ばれるだろう。
そんな期待が持たれる。

マスターズの前に2月、3月にもアメリカツアーに出場するようだ。
日本の男子ゴルフもようやく上り坂である。
ニューモデルの発表会。

これは昔から派手である。

二輪という商品、その乗り味やスタイルや、雑誌社のロードインプレッション記事は重要である。

オートポリスに全世界からの雑誌社を集めて、こんな発表会が開催された。


昔の裏話とあわせて。


常用漢字

新常用漢字試案固まると言う見出しで、追加される191文字が載っている。
29年ぶりの改定だと言うが、そもそも『常用漢字』とは何か?
そんなことは、今まで一切アタマになかったので、まず調べてみた。

『常用漢字とは

 常用漢字とは、昭和56年10月1日に内閣告示第1号をもって示された「常用漢字表」に掲載されている漢字を指します。
常用漢字表は、一般社会における漢字使用の目安であって、個々人の漢字の使用を制限するものではありません。

 しかしながら、義務教育課程で学習する漢字が、ほぼ常用漢字に限られることを考えると、不特定多数の人を対象にした情報は、常用漢字の範囲内で記述されることが望ましいでしょう。

 インターネットのコンテンツも、読んでもらうために発信するのであれば、特段の意図がない限り、常用漢字表を基準とするのがよいと思われます。   』


と出ていた。

ところが、こんな普通によく使う字が入っていないようである。

「誰(だれ)」 文部科学省の国語世論調査により96.6%が日常で用いると答えた漢字である。
「頃(ころ)」 同調査により、誰と並んで高率を記録した漢字である。

今回、追加された文字の中でも、
『嵐、椅、唄,、岡、俺、鹿、奈ーーー』など、なぜ入っていなかったのか不思議に思うものが沢山ある。


大体なぜ、こんなことを決めねばならぬのだろう。
そもそもの、考え方がよく理解できない。
大学入試などには、常用漢字以外ばかりの難しい文字が並ぶに違いない。

最近は、日記以外に字を書くことが少なくなったが、
パソコンで文章を書いていると、とても自分では覚えていない難しい漢字がいとも簡単に出てくるのである。

読めるけど、書けないというのは普通のことである。
こんなネット社会になったのだから、書けるという基準よりは、読めると言う基準で、むしろ漢字の数を増やしてはと思ったりする。


ホンダの記者会見

企業の社会的責任などとよく言われ、どの企業も一応言葉だけはいろんな綺麗ごとを並べてはいるが、

日本の場合は、いかにも日本流で本音と建前が使い分けられている。

一流企業と思われるところも、いろんな場面で『大変申し訳ありませんでした』と

一列に並んで頭を下げる、テレビで見慣れた光景によく出くわすのである。

今問題になっている建設業界の問題など、一企業の話ではなくて業界の体質、もっと言えば日本の体質なのだと思う。

そんな中で、創業者本田宗一郎の理念を継承し続けている企業がホンダである。

二輪業界も二輪業界にいた私も少なからず影響を受けた。

そんなホンダの恒例の社長記者会見である。




大阪の橋下さんはいいと思っている。

渡辺さんが、連携を呼びかけたが応じなかった。
一緒にやればいいのだろうが、大阪の府政を支えている自民党、公明党の議会勢力を袖にすることは出来ないのだろう。
今は府政を担当する橋下さんとしては順当な判断だろうと思う。

その説明の中で『霞ヶ関の官僚』はケシカランと持論を展開していた。
霞ヶ関の全体の慣習とか、今の体質は本当にケシカランと思うのだが、
それを構成している一人ひとりは、優秀な人材も多いのだと思う。

思うではなく、間違いなく優秀なのである。
ところが、なぜか集団の組織になると、おかしなことばかりしてしまうのである。


ほんの幾らか、知っている佐賀県武雄市の樋渡啓祐さんも
新潟県、三条市の国定勇人さんも
大阪、箕面市の倉田哲郎さんも
みんな総務省出身の市長さんである。

みんな、揃って30代の若手である。


霞ヶ関が全部ケシカランのではなくて、トータルがおかしいのである。
若いのは『経験が乏しくダメ』ではないのである。

弁護士も、みんな集まった『弁護士会』
医者が集まった『医師会』
どうも人間、群れを成すとあまりいいものにならない傾向が強い。

橋下さんは、一匹狼みたいなところがいいと思っている。
優秀な人は、群れを成さずに、個人の持つその能力で勝負して欲しいと思っている。


先日ちょっとご紹介したギガジンにこんな記事が載っていた。

海岸にごみをポイ捨てするのはアメリカも同じようである。
それをいかに防止しようとするのか、その対策なのである。
468_catch-of-the-day-surfrider-seafood_posters-7-1_m.jpg



これなんだと思います? 海岸で拾ったコンドームだそうです。

『砂浜に実際に落ちているゴミを集めてスーパーに並ぶ食品風にパッケージングする環境改善キャンペーンが行われたそうです。
作られたパッケージは生々しいインパクトがあり、単に拾ったゴミを見せるよりも人の心に訴えかける効果は高そうです。』

そして

『これはマリブのサーファーたちによって作られたサーフライダー・ファウンデーションとSatchi & Satchi LAが協力して行ったキャンペーンで、実際に食品店にも置かれたとのこと。
これらのゴミが魚介類と一緒に並んでいたら大きな衝撃を受けそうです。』


こんな記事です。

ほかの写真もいっぱいあります。詳しく、ご覧になりたい方はどうぞ。


どうしたら、こんな発想が出てくるのだろうか?
日本人とアメリカ人との基本的な差なのだろうか?
教育のやり方が違うからか?
生活するトータルの環境が違うのか?

いずれにしても、発想が自由であるということは、いいことだと思う。

少なくとも
『---禁止』の看板だとか。
『市の条例で禁止する』 など、タテ型一直線の発想は面白くもないし、迫力もない。そして、何よりも『効果がない』

そりゃ、スーパーの食品売り場にこんなのが並んだら、
見た人の受ける 『インパクト』 は相当なものだと思う。




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コメント

ブログを書き出して、もう3年目に入っている。

ブログにコメントは付き物である。
双方向の情報発信という意味では、コメントの機能が果たす役割は大きいと思っている。

世の中のブログを見ていると、無茶苦茶コメントの多いブログもある。
コメントの多いブログと言うランキングがあったりもする。

幾つかのブログやSNSをやっているので何となく、コメントの傾向は解るのだが、
システムが小さいほうが逆にコメントは多くなるような傾向にある。
また、所謂親しいネット上でもトモダチになると。コメントは繰り返し送られるようになる。

そしてコメントから、どんどんネットを離れて現実に繋がったりすることも多いのである。

ただ、勝手なことを言うと、
全然コメントが来ないのももう一つだと思うが、どんどん来すぎるのも対応に追われて困ってしまう。
一番困るのは、望みもしないおかしなコメントやトラックバックである。
FC2は私がやっている6つのブログの中で、一番この手のコメントは多い。
その対策のために毎日何回か、ブログをチェックする必要がある。

今年になって、小さな地域SNSにジョインしたが、ブログへのアクセス数の割には、コメントが多いのが特徴である。

その辺の親しみが持てるところが、小さなSNSのよさかも知れない。

小さなSNS

一昨年からブログのほかにSNSに入っている。

SNSといえばまず、mixiだろうが、
こういっちゃ何だが、私はmixiに一番興味がない。
使い方が悪いのかも知れぬが、相手が多すぎて絞りきれないのである。

関心のあるカワサキにしても、今住んでいる三木にしても、コミユニテイに集まる人数は直ぐ1000人単位である。

大体今の世の中、人の価値観は多様化していて、1000人もいると殆ど選別した意味がなくなった大衆みたいなものである。
それならば、1300万人のmixiよりは、100万人単位の一般のブログのほうがと思ってしまうのである。


『ひょこむ』という兵庫県が後押しする4000人ほどの小さなSNSがある。
兵庫が中心だが、全国区である。
昨年は日経の地方情報化大賞グランプリも受けたし、管理者の和崎宏氏は総務大臣賞も受けている。
システムの機能と質は、非常に高度である。
結構気に入っていて、200人の友達もいる。そのうちの70人が私自身の招待者だから、身内の集まりみたいである。

このひょこむの子供に、地域を核にしたSNSがある。
例えば佐用町を中心の『さよっち』、三田の『さんでぃ』それぞれ400人、300人である。
今年からそこに入れて頂いた。
そこで活動する積りはないのだが、私のマーケッテングである。

私の仮説では、それくらいのほうが更に密度もまして、人の繋がりも面白いのではないかと思っている。
それがどうなのかが、関心事である。


日本人がそうなのか、日本の社会がそうなのか?
兎に角、タテ型社会だし、タテ型発想である。
ネット社会のようなヨコタイプのシステムに入ってきても、SNSのような典型的なヨコに繋げる仕組みの中でも、その使い方は縦社会のままなのである。

私は敢えてそんなスタンスに差別化して、
今6つのブログ
4つのSNSをやっている。
横に展開しているからそれぞれに、コンセプトも設定できるし、それを繋ぐことも出来るのである。


このブログもFC2のためにも書いているのだが、ほかもところにいつでもリンクできるように、その準備をしているのである。
そして、準備さえしておけば、いつでも好きなときに自由にリンクできる機能をみんな備えている。
なのに、そんな風に利用している方はあまり見かけない。

しかし、数少ないが、おなじスタンスの人は何人かはいるのである。
自民党の中が揺れている。

民主党の攻勢も厳しいが、むしろ自民党内の動きのほうが面白い。
特に公然と反旗を翻した渡辺さんに応援するかのような動きもある。

いろんな人がいろんなことを言っている。
これだけ、価値観が多様化した世の中では、本当は二大政党など成り立たないのかも知れない。

自民党内の派閥も幾つもあるし、民主党の中も、右から左まで巾が広い。
あまり政党に拘らない運営などは出来ないのだろうか。

大体、国民は本当は殆どが、無党派層だろう。
今のようなことで、自民ですか民主ですかと聞かれても答えようがないのである。

はたしてどんなことになるのだろうか?

雑感

今日は雑感です。

思いつくまま、感じるまま 書きたいと願って書いている。

『雑感日記』です。

あちこちと、話題も多岐にヨコに広がるのがいいと自分では思っています。

今朝は、ほんとに雑感です。


OSK200901050040.jpg
今日は仕事始めです。

私は仕事に通う場所などは、持ち合わせていませんが、気持ちの上で今年の仕事始めの日に、

思うところを纏めてみました。

昨年はそれなりに成果もありました。

今年はどんな展開になるのでしょか?

年明けから、これは面白い動きです。大丈夫行けそうです。

こんなブログアップしました。


お正月

あっという間に三が日は過ぎて、もう4日になった。
こんな調子でまた1年が過ぎてゆく。

『年の初めのためしとてーーー』で始まるこの歌もだんだん忘れられてしまうのだろうか?

一、
年の始めの例(ためし)とて
終わりなき世のめでたさを
松竹(まつたけ)たてて門(かど)ごとに
祝う今日こそ楽しけれ

二、
初日の光差し出でて
四方(よも)に輝く今朝の空
君が御影(みかげ)に比(たぐ)えつつ
仰ぎ見るこそ尊けれ

1番は覚えていたが、「ためしとて」とはどんな字かと調べてみたら、2番も出てきた。
歌の題は『お正月』ではなくて『1月1日』だそうである。


門松も、形ばかりになった。
国旗を掲げたおうちを1軒だけ見た。
しめ飾りをつけたクルマはすっかり見れなくなったし、凧揚げも晴れ着姿も、このあたりでは見ることも少なくなった。

家の中での、カルタとりなどもどうなのかな、我が家では無縁になってしまった。
御節も形ばかりである。
スーパーも2日から、普通の日と同じように営業して、むしろ普段より多い買い物客で賑わっている。

昔からの仕来りで、残っていくのは何だろう。
初詣と初日の出を拝むということぐらいであろうか。
その初詣も、昔からあまり行ったことがない。

逆に年末年始、定着しているのが帰省ラッシュとUターン、
ふるさとだけではなくて、海外へ出かける人たちも多い。
不景気とか何とか言うけれど、豊かになったことは間違いない。


我が家の正月は、昨日までは賑やかであった。

今日は一転静かである。
明日からは、もう仕事はじめである。
gooのほか、幾つかのブログをアップしている。
いろんな方からコメントを頂くのだが、
コメントの数はやはり『ひょこむ』が群を抜いている。
こんなところが、SNSのよさなのだろう。
ブログとはちょっと一味違っている。

いろんな人との出会い、お付き合いのきっかけになるのが、コメントである。


年末、年始いろんな方から、コメントを頂いた。
それぞれに、いろんな感慨や想いがあるのだが、私の印象に特に残っているものを幾つか。



東京世田谷のかずしさん。
カワサキ大好きの37才のバイク乗り、mixiのマイミクだが、
『内容が、難しい事もあってなかなか、コメントを返せなくてスミマセン
しかし、来年もヨロシクお願いします 』 と年末に初めてコメントを頂いた。

ちょっと、反省である。
そんなに難しいことを書いている気はないのだが、コメントし難いのかな。
やはり、75才の年が前面に出ているのだろう。
気軽にどうぞと、コメントを返したら、早速年始にコメントを頂いた。

『とても嬉しかった』 コメント、そんな単純なものである。



ひょこむのトモダチからは、毎日といっていいほどコメントを頂く。
毎日、雑談をやっている心境である。楽しくていい。
カバン屋さんやこばちゃん@鉄Loveさんなどのブログはコメントが群がっている。
マメで遊び心があっていい。
コメントそのものの文章も、なかなかマネできないレベルである。
まねできないといえば、ローバーさんの「コメントもブログも」短いがセンスあふれている。

「マネできない」とばかり言っていないで、今年は一歩近づきたい心境である。



心待ちするコメントもある。
そして待てば必ず戻ってくる山彦のようなコメントがある。
武雄市長樋渡啓祐さん、はいぴーさんである
忙しいのに、ほんとにマメにチェックされている。
年末にも、そして今年1号のコメントが『武雄市長物語』めでたく復活のはいぴーさんからであった。
第2号は『武雄市民物語』の武雄人(たけおんちゅ)さんからであった

そして3番目が、三木からわざわざ、武雄まで樋渡さんの応援に行って武雄人さんとも会ってきた『さるとる』くんである。
今年も、武雄と三木いろんな新しい物語が展開されることだろう。
彼の年末のブログ、1年を振り返っているが、コメントもいっぱいである。
武雄と三木の橋渡しの先頭を走った。



秋から年末にかけて、カワサキ、バイク関係では、
新しい、若い方たちからのコメントが続いた。
ほんとにひょんなことで、始まっている場合も多い。

F9Rのレーサー話など、思わぬ展開になった。
mixi内の若い人たちの間で、盛り上がったみたいである。
情報を提供頂いた『ひょこむ』のトモダチに感謝である。

川崎重工に内定を受けている学生さんからも、コメントを頂いたりした。
その方から、また内定者仲間に広がりそうである。

ブログの繋がり、『ひとつひとつのコメントを今年も大事にしたい』
どこまで繋がるか予想もつかないのだから。


とここまで書いたら、
オットマンさんから、おめでとうございますのコメント。
オットマンさん、実は武雄の方で唯一『ひょこむ』の私のトモダチである。

今年は出来たら、武雄人さんなどひょこむにジョイン頂ければ、
また、面白い展開が期待できる。

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