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rfuruya4

Author:rfuruya4
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バイクの世界に永くいました。若い人好きです。
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上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
1ヶ月以上も続いたような選挙戦であったが、いよいよ大詰めである。
どこも民主党圧勝を伝えている。

日本の各紙だけでなく、
韓国のマスコミもこんなに大きく報じているようだ。

「自民党の壊滅的な敗北が予想される」との見出しで民主党の鳩山代表夫妻の写真を1面で大きく掲載した朝鮮日報紙は、「自民党の壊滅的敗北が予想される。日本社会全体が熱くなっており、どこに行っても選挙の話ばかりだ」と報じている。

一方、世論調査から高い投票率が予想されるとし「政治への関心度が全般的に低いとされる日本社会では、珍しい現象だ」とも書いている。


確かに今回は、民主党に風が吹いているのは解るが、朝日など全国各選挙区の状況をつぶさに予想して、その議席数まで書いているが、
どのような調査でそんなことが解るのだろうか?

いつも不思議に思っている、
選挙そのものに、いつもはあまり関心はないのだが、今回は正直関心がある。
これは、いつもと違って初めての『政権交代』ということがあるからだろう。

でも、市長選挙や市会議員選挙のときのような騒々しさは皆無である。
むしろ、選挙に入る前のほうが賑やかであった。
今は、どこかもっと人が集まるところに行っているのだろう。


この選挙で、もう一つ話題になっているのが、
自民党大物候補の苦戦である。
総理経験者の福田さんや森さんまで苦戦だとか。
この地区も、そんなに大物ではないが、大物と言われている自民党と、若い民主党候補の一騎打ちである。新聞ではやはり苦戦と書かれている。

自民党も若手には面白そうな人もいるし、
民主党も、今回は勝ったとしても右から左まで巾が広いので、
『政権交代』と共に
『政界再編』でもあれば面白いのだが、

何となく、結果が見えて、
本当に、民主党で大丈夫か?とちょっと心配なのはも確かである。

業界団体や労働組合の組織票など利権優先の旧いタテ型の政治体質から
無党派層など本当の末端に目線を置いたヨコ展開に、
構造改革さえ出来れば、自民でも民主でもいいと思っている。


今朝の朝日では、必ず投票に行く人、81%とその関心の高さを示している。
『新政権へ動き始めた官僚』とか『自民党内に下野シナリオ』
など、もう民主党に決まったかのような記事の扱いである。

ただ、世論調査では、政権交代しても『政治は変わらぬ』が55%も占めているようだが、
私は、『政治はいい方向に変わる』と思っている。

鳩山さんの『大事なことは総理の間に何をなすべきかだ』自民党の森さんを批判した発言である。
『総理を辞めるときは政界から身を引くとき』という潔さに期待したいのである。



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NPOの仲間たち

NPO The Good Times の仲間たち、

少しずつですが増え続けています。

『みんな繋いで楽しいときを過ごそう』が基本コンセプトです。

みんな面白いユニークな人たちです。

少しずつですが、ご紹介してゆきたいと思います。

まずは、ごく最近ジョインされた、東京のグループから、

これを核にまた、広がりを見せるでしょう。






今年の夏の甲子園

夏の甲子園、決勝戦は素晴らしかったですね。

今年の夏の甲子園は私にとってまた特別のものになりました。

甲子園球場で、とにかく試合を見れましたし

試合と共に新しい球場もみれましたし

決勝戦は、中京と新潟。

ちょっとだけですが、関係のあるところでした。



59年前の夏は、スタンドではなくグランドにいたのですが。
Google と Yahoo 、世界では圧倒的にGoogleなのに、

何故、日本だけがYahoo が強いのだろうか?

つい先日から、ホームページをGoogleにした。

『検索$便利技』 という本を買ってきて、読んでいるが、残念ながら7割が理解できない。

出来るところは、簡単なところばかりだが、おもしろいものもある。



孫に言ったら、『そんなの常識』 と言わんばかりの答えが戻ってきたが、

私にとっては、『新発見』なのである。

Google と Yahoo 、世界では圧倒的にGoogleなのに、

何故、日本だけがYahoo が強いのだろうか?

つい先日から、ホームページをGoogleにした。

『検索$便利技』 という本を買ってきて、読んでいるが、残念ながら7割が理解できない。

出来るところは、簡単なところばかりだが、おもしろいものもある。



孫に言ったら、『そんなの常識』 と言わんばかりの答えが戻ってきたが、

私にとっては、『新発見』なのである。



NPO The Good Times 正式スタートして1ヶ月ちょっとです。
仲間たちは至って元気です。

この1ヶ月、三木周辺では
吉川ふるさと納涼大会のキャンドルライトに使用する、『牛乳パックの収集』で盛り上がりました。

地元の吉川は勿論ですが、三木もその周辺も絶大な応援でした。
今日、夕方からそのお祭りですが、人々の善意で集められたキャンドルライトは、
目標の3000個を優に超して、その美しい灯火を灯すことでしょう。

このお祭りの中心人物の一人熱血漢丸坊主さんやさるとるさんが、NPOの会員さんでもあることから、
私たちNPOの仲間たちは万全の応援体制を取りました。
みんな快く協力してくださいました。


グリーンピア三木は、呼びかけるまえから既に応援体制でした。
緑が丘子ども会では、バンに満載、もう一度クルマいっぱい運ぶほどの牛乳パックが集まりました。
神戸フルーツフラワーパークも、
三木セブンハンドレッド倶楽部
この公園周辺のごみ拾いに参加してくれたカワサキマイスターのバイクの面々も、
遠く赤穂のかわい子ちゃんもkwakkyさんも、鎌倉の息子の家からも、
いっぱい、いっぱい集まりました。

みんなNPOの会員たちです。『みんな繋いで楽しい時を過ごそう』
そんな想いに満ちています。
今夜どんなお祭りになるのいでしょうか?

三木市の広報、ブログdeみっきぃ もこんな風に伝えています。
JJさんは、勿論NPOの主力メンバーです。



このところバイク仲間も俄然元気です。
三木のイベントに参加してくれているマイスターのモリチャンは、
この月末、舞子に新しい店舗をオープンします。

そのイメージ写真です。ご関心のある方はどうぞ。
建設中の写真はあるのですが、この方が数段いいイメージです。


この1年いろいろ付き合ってきましたが、お客さんがみんないい人です。
どんどんNPOの会員に参加してくれます。やはり、人の絆だと思いました。
まだ工事中ですがショールームもサービス工場も広くて素晴らしいと思いました。


ホームページ、リニューアルと言えば、モトボックスセキも新しくなっていました。




お盆休みで、ホームページのほうにはまだ、
雷神マッハさんの『光削』だけしか載っていませんが

こんなところが、続いて掲載されることになるでしょう。

バイクショップTODA

T.R. Company

Bunny Beach

miki ANNEX PARAK


まさに、コンセプトどおり
『異種、異質』 『異地域』 の方たちが繋がり始めました。
みんな自分の意思で『こうやりたい』『こうありたい』と思っている
『想いのある人たち』 ばかりです。





雷神マッハさんとは、こんな経緯で繋がりました。昨年暮れ、雷神マッハさんを紹介してくれた『職権打刻』さんもNPOにジョインされました。

『職権打刻』さんは、ちょっとした有名人、職人『北見くん』のところのお客さんです。


人の繋がり、絆のおもしろさです。

忘れるところでした。
カワサキの真打を自称するthiraiさんがこんなブログをはじめました。
カワサキのレースの歴史を知りたい人は是非ご覧下さい。

今朝、私がご紹介したときはNO4 だったのですが、もうNO6になっています。
皆さんご覧になるころはどのくらいまで行っているのでしょうか?
おじんのくせに元気です。
NPOの理事さんです。

コメント1号は60おじさん(山本隆君)
アップハンドルにシマシマのシャツのマッハに乗るkiyoさんの勇姿にコメントを寄せているのは雷神マッハさんです。
みんな繋がっておきます。

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ブログにはコメントが来る。
このgooのいいところは、ややこしいコメントやトラックバックが少ないことである。

人気ブログのFC2などは、おかしなコメントやトラックバックが多くて、それを消すだけで結構時間が掛かるのである。

コメントもそんなに多くはないのだが、
常連のかたが多いのでコメントはどちらかというと待ち望んでいるといったほうがいい。

ただ、トラックバックは、ブログに比べると、何となくややこしいのが多いので、
『あなたのブログにトラックバックが送られました』というコメントがたまに届くと、
『またか』とあまりいい気がしないのである。



昨日の午後、そのトラックバックが届いた。
「新聞代8000万円浮かせたで、きっと震え上がった人たち」
というタイトルの
大西宏のマーケッテングエッセンスからである。

『民主党のばら撒きと財源問題』でテレビでのみのもんたと橋下さんのやり取りの感想を記したのだが、
文中にその「雑感日記」を取り上げていただいて、リンクを貼っていただいている。

人気ブログからのリンクで、
アクセスもいつもより200以上も増えて863アクセス、
順位も1274680ブログ中413位、とビックリするようなことになった。
それにしても多いな」と思ったらヤフーのこんなところにも出ているのである



「震え上がった人たち」とは新聞社のことだろうが、
私自身も、『霞ヶ関がやれば8億円』と勝手なことを書きながら、
「新聞社は困るだろうな」と思ったのは事実である。


まあそんなことよりも、大西さんが読んで頂いているのは感激である。
ずっと以前に一度、リンクを貼ってくださったことはあるが、
それは、確か「年寄りのブログ」とか言うことだったと思う。

それにしても、忙しい方なのに、樋渡さんにしても、大西さんも、
ブログの『徘徊』をなさっているのである。
RSSなどの仕組みがあるから可能なのだろうか。

つい先日、『徘徊』=『マーケッテング』と書いたところだったのだが。
マーケッテングのプロに『徘徊して見つけていただいて』

いつになく嬉しい『トラックバックであった』


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自民党と民主党、今度の選挙で政権交代が出来るのかどうか?

党首討論などで自民党がずっと指摘している、民主党のばら撒き問題、
そんなこと言っても財源が大丈夫かと言う問題がある。

こんな話は、幾ら議論してみても、どちらが正しいか解らないのである。


専門家でも、きっちりとは解らないのだから、国民などにどちらが正しいのか正確に解るはずはないのだが、
『カンに頼って言うなら』財源など問題ない。幾らでも出てくるように思えてならない。


同じような問題が、大阪府政の予算問題で当初議論になったことがある。
『収入の範囲内での予算とする』という橋下さんの発言が
『出来る、出来ん』と物議を醸したのである。、
私は、そのときも私のカンで、こんなブログをアップしている。

あの時もそうだったが、賢そうな評論家がほとんど反対の意見を表明した。
1年半経って、実績としてそれは実現できている。

要は、それをやる人の、意気込みリーダーシップなのである。
鳩山さんにそれが出来るか?
橋下さんのときのような、『確信に満ちたカンではないが』
決して、不可能ではないと思いたい。

根本的に、発想や構造を変えれば可能だろうが、それをやり遂げる力が民主党にあるのかないのか?
知事のような強力な権限が、中央にないのがちょっと不安ではある。


昨日の朝、橋下さんがどこかのテレビでいつものような歯切れのよい応答をしていた。
民主党のマニフェストを推した橋下さんに、みのもんたが意地悪く、民主党の財源問題に触れたとき、
『ひっくり返してやれば出来る』という橋下さんの答え。
東国原さんではないが、橋下さんが総理なら出来るのではないかと思う。

橋下さんは、末端、マスコミなど世間を味方につける戦略が身についている。
その辺が大きいのだが。
例に挙げた、実例
『大阪府の新聞代、削っただけで8000万円浮きました。』
これは、ビックリである。

でも、これと同じようなことが、霞ヶ関では行われているかも?
新聞代だけで8億円の節減が出来たりするかも知れない。


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静岡県の今回の地震、『震度6の割には被害が小さいな』と一番先に思ったのだが、
今朝のテレビで、若し『大阪でこの地震が起こったら』と言うことで解説をしていた。

30年も前から、東海大地震に備えて、大きなお金を掛けて対策もしているし、何よりも個人個人が、対策の意識を持っていろんなことを実施しているようである。

朝日も、
毎日も、
Yahooニュースも、

その具体的な備えと、住民の関心、意識の高さを指摘している。
やはり
『備えあれば、憂いなし』とは、よく言ったものである。


これに比べて大阪は、若し災害が起こったときの火災の危険度は、全国ベストテンの中で、上位7位だったか、とにかく独占してダントツに危ないそうである。

大阪は危ないのは、何となくよく解る。
でも住民に、どのくらい対策をするという意識があるだろうか?
家具の固定などは、そんなに難しいことではない。
やろうと思えば、誰でも出来ることではある。

然し、実際にやる人がどれだけ居るだろうか?
現に私の家は何もしていない。
今回、静岡は60%が固定と聞いて感心はしたが、『じゃ、ウチもやろう』と言うことに、直ぐにはならないのが問題である。

阪神大震災のときでも大丈夫だったから、『大丈夫だ』と勝手に判断してしまうのである。



思わぬことが起こるから災害になるのである。
作用町の今回の水害も、あまり対策をしていたとは思えない。
いまどき、橋が流れてしまうような雨が降るなど『予想外』のことだろう。

地震も怖いが、水も怖い。

一番の対策は、そんな危険を出来るだけ避けた地域に住めばいい。
これが簡単なようで、出来ないのである。
いつも、神戸の山も手の住宅を見て、『よくあんなところに住んでいるな。崖崩れがあったらどうなるのだろう』と通る度に思うのである。

そういう意味では、今住んでいる三木のこの地域は、結構安全である。
そんな意味で選んだわけではないが、結果的に安全なのである。

水は、多分大丈夫である。
地震も、この地域の基盤は強いとか。
総合防災公園の耐震設備が直ぐ近くにあるが、その立地が選ばれた理由の一つに『地盤がいい』があるそうである。

火事が一番怖い。
この対策として2階からの脱出は、幾通りも考えていて、木を使って降りれるように、そんな剪定までしているのだが、
家具の固定はしていないし、あまりしようという気にもならないのは何故だろう。

その気になることが一番である。
行政は『その気にさせる対策』が必要かも知れない。


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そうだ北海道に行こう』で検索すると山のように出てきますが

で始まる大西宏さんのブログ、ホントかなと検索してみた。

Googleで110万件、Yahooでは420万件もある。

それぞれ1ページのトップに現れるブログはこれである。
Yahoo

Google


夏の北海道に遊びに行こうというのではない。
確かに、北海道の夏は快適である。
2年間だけ札幌で過ごしたが、エアコンが要るのは7月末からの1週間程度である。
湿気もないし暑いなどと感じることもない。

そんな北海道の夏も懐かしいのだが、
こんな風に『そうだ北海道に行こう』などと検索するのだということに、興味関心があったのである。

何でも検索するものである。
先日『エコポイント申請書』のことをアップしたらこのところ毎日この検索用語で沢山のアクセスが集中している。

『エコポイント申請書』に対して『そうだ北海道に行こう』は総数で数倍だからひょっとしたら、これでまたアクセスが増えたりはしないかと実験しているのである。


それは、ともかく北海道の自然はすごい。
大西さんのブログにある『羊蹄山の湧き水』内地で言う湧き水とはそのスケールが全然違う。

立地も札幌から適当な時間のドライブで、山自体の景観もいいしお勧めコースであろう。2年の間に5回ほど訪ねたような気がする。

北海道で、印象に残っているのは、道東のどこまでも続くまっすぐな道、
先日の遭難事故で名前の出た、『トムラウシ山』ではなくて『トムラウシ温泉』
その近くにあった『日本一大きいと言う牧場』などである。
北のほうの、それこそ何もない湿原など、何もないのも北海道らしいのかも知れない。

でも、2年もいて、あちこち行っては見たが、地図の上での大きな道はほとんど全部走っては見たが、それでもちょっと見たという感じである。


『そうだ、北海道に行こう』と仮に思っても、
1週間ぐらいなら、どこに行くのだろうか?
知っている人がいっぱいいる、札幌に行って夏のゴルフでもするかというようなことになってしまいそうである。

でも、夏は快適だが、冬が厳し過ぎるように思う北海道である。

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昨日は、7月に正式スタートして以来の初めての理事会であった。

今回は、幾つかの議案も上程し、議事録も作成をする正規理事会であった。
現役時代、幾つもの会社を同時に担当したことはあったが、取締役会など定期的にきっちりとやった経験はあまりない。

上場企業は、当然きっちりとやっているが、一般の企業はどうしているのだろうか。
書類上のものはチャンとそろえなければならぬのは当然だが、形式的に済ますことが多いのではないか?
そういう意味では、海外子会社のほうがチャンとやっていたような気もする。
日本は、ルールは難しく作るが運用は、なあなあで済ませる風潮が強い。


NPOを自分で設立してみて、定款の何たるやも理事会の位置づけも、総会との関係もよく解った。
小さな法人だが、法人であることに間違いない。
なぜか現役時代以上に慎重に、監査役などは上場企業でも十分勤まるjhojinさんに頼んでいるし、経理担当なども専門のヨシシュンさんに頼み込んで万全のものにした。

同じ経営トップでも大企業の子会社のそれは、やはりサラリーマン重役であることに間違いない。そんなに細かいところまでは気にならないのである。
今回は何となく違って、それなりの責任を感じるのは不思議である。


ただ、今回のNPOで一番気が楽なのは、人件費がゼロである上に、毎月の経費がほとんど発生しないことである。
そういう意味では、この法人は破産のリスクは皆無だし、資金繰りなどもほとんど関係がないのである。

設立時に、資本金がないので、設立のための資金、

1.ホームページの制作費

2.会員カードを作ったのでその費用

3.印鑑などの制作費

などの設立準備資金をどのように手当てするかが、最大の課題であった。
この費用がざっと50万円ほど必要であったが、これは設立時点までに何とか目途をつけたいと思っていた最大の課題であった。

この法人の収入は、団体会員の入会金1万円と個人会員の入会金1000円だけしかないのだが、いろんな方の協力でほぼ100%目途がついたのである。

今後必要なのは、毎月発生するホームページの管理費ぐらいのものである。
年間経費が8万円もあれば大丈夫と言う不思議な経営なのである。
これが若し、1人でも人件費を払うのであれば、これは大変なのである。
このNPOは、NPOのそんな利点があってこそ、このシステムが存立するのである。


まず、スタートは上手く切れた。
今月も新団体会員も目途があるし、個人会員も大丈夫である。
団体会員や個人会員の入会金など、今日だけで13万円も集まって、何となく全体にメンバーの人たちも安心感がもてたと思う。そんな雰囲気であった。

miki ANNEX PARK
バイクショップTODA が新規参入である。



今後は、
NPO The Good Times
『みんな繋いで楽しい時を過ごそう』
というコンセプト通りのいい活動の展開を企図したいと思っている。


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善意の牛乳パック

8月に毎年三木では三つの花火大会がある。
今年は、三木市の財政危機宣言の結果、そのうち二つは中止になった。

そして、吉川町では、花火はなくても夏祭りはやろうと、8月16日『吉川ふるさと納涼大会』と銘打って、花火の代わりに3000本のキャンドルライトの灯火を灯そうと、牛乳パックを集めだしたのである。

地元の小学生たちが、勿論中心なのだが、
三木のあちこちから、応援の手が差し伸べられた。

主催者の一人、熱血漢丸坊主さんの昨日のブログである。

いろんな写真満載の中に、神戸フルーツフラワーパークの藤田課長さんのにこやかな写真もある。
NPOのメンバーでもある関係で、お願いしたら快く、引き受けていただいた。



NPOのメンバーの関係では、グリーンピア三木さんは、それ以前に協力体制であったし、ゴルフ場の三木セブンハンドレッドクラブにもお願いした。

メインは、緑が丘のこども会育成会だが、ここではバンいっぱいの牛乳パックが集まったのである。

花火大会は中止になったが、市民や近隣の人たちの善意で成り立つ手造りのお祭りもまたいいものである。


そのお祭りの会場になる、吉川総合公園の周辺道路の清掃を1週間前の8月8日にやることになっている。
これは、昨年もやったカワサキマイスターのバイクライダーを中心に行う予定だが、吉川からも参加が予定されている。

私事だが、この話ブログに書いているので知っていて、7日に夏休みでアメリカから日本に遊びに来る孫が、『8日の道路掃除参加します』カルフォルニアから参加表明してきたりしている。


牛乳パックの収集も、道路掃除も別にそれ自体たいしたことではないのだが、
人の善意は美しいと思っている。

勝手に、安請け合いをしてNPOのメンバーの皆さんに頼み込んだのだが、
何とか、格好がついて『内心ほっとしている』のである。

そんなことが多いので、また調子に乗って,『何とかなるさ』の人生が続いている。
40年以上も続いているから、私のカンも結構ホンモノかも知れない。

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大西宏さんが、『老人ホームは危ない場所に建てられているという現実』 というブログを書かれている。

勿論、こんなにチャンと解っていたわけではないが、
私も、山口県のあの事故があった老人ホームの立地を見て、
『これは危ない場所に建てたものだな』と思ったのは事実である。

ただ、大西さんのブログを読んでみて、そんな立地には普通の住宅は建てられなくても、老人ホームは建てられるというのには驚きであった。

母は、ほとんどを老人ホームのショートステイで過ごしている。
その場所は、確かに一般の家は建ってはいない。
ひょっとしたら一般の住宅は建てられない場所かも知れない。
地形的に山口県ほど山は深くはないのだが、
若し山が崩れたら危ない『--谷』と言う町名のところである。

田中康夫さんの講演にもこのことは指摘されていて、
マスコミの報道の姿勢を問うている。


この二つのリンクは、物事の本質をついていて、よく考えねばいけないと思う。
それが、官僚だけの責任かどうかは別にしても、物事に対応する姿勢は基本的に修正すべきだと思う。

それぞれ、直接お読みになることをお勧めだが、粗っぽくご紹介すると、




大西さんのブログから、


『マスコミは、「ライフケア高砂」のある南郷地区に避難勧告を出さなかったことを報道していますが、
肝心のなぜこの老人ホームがそんな危険な場所に建っていたのかという問題を掘りさげた報道は一切ありません。

マニュアルを作成し、その災害時の訓練を行っておくことの有用性は否定しませんが、今回の起こった問題の本質かというとちょっと違うように思います。

「ライフケア高砂」は、報道された地形を見れば、もともと危険な土地の上に立っていたのではないか、突然の集中豪雨が起こっても、誰もケアできなかったというのが現実でしょう。

世の中には、原因と対策ということがあると思うのですが、対策の適切さだけを求めても、被害が起こった根っこの原因を考えないと、本当の対策は生まれてきません。

もっと重要なことですが、問題は、最初から危険な場所に意図的に多くの特別養護老人ホームは建てられているのだという現実が報道されていません。

老人ホームの箱物としての基準は雁字搦めにしておき、
それでは建築費がかさんで建たないのために、災害危険区域、地滑り防止区域、土砂災害特別警戒区域などに建ててもいいという規制緩和を行って抜け道をつくったのです。
本来、規制緩和するとすれば、箱物の基準のほうであったはずです。』




田中康夫氏の講演を抜粋すると、

『前長野県知事の田中康夫は26日、神戸市で開催された市民団体の講演で、災害復旧における公共事業は入札しなくてもよく、随意契約でよいことになっていることなどについて、「本来、マスメディアが、市民に伝えるべきことをきちんと伝えていない点を、講演を取材しているマスメディアの記者に対して苦言を呈した。

さらに、都市計画法の抜け道について言及した。
「つまり、『がけ崩れが起こりそうな土地に住宅を造ってはいけないけれども、年寄りや体の弱い人のための病院や、施設を作ってもいい』と書かれているのです。

住宅も建てられない利用価値の低い土地にも、こうした利用法があるという法律の抜け道を作ってくれているのですから、土地所有者や建設会社は、有効に使おうとすることもあるということです。
その結果、この国には『姥捨て山』が多数存在しています」  』


建築は手を抜かない。土建業界を保護する。
一種の談合、利権の世界が垣間見られる。
これは、マスコミはちゃんと指摘し報道すべきと言うのは、『正論』 である。


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今朝読んだ、二つのブログ、今読んだところである。
非常に嬉しかったので、ご紹介したい。

一つは、赤穂の『かわい子ちゃん』のブログ、 湯布院の玉の家のことなどがあって、後ろのほうに
三木市』 と共に 『rfuruyaさんのされているNPOも元気にしてくれる素です』と書いてリンクを貼って頂いている。

赤穂の方が、なぜ三木と?
「かわい子ちゃん」も「さるとるさん」も
毎月1回、夜のJCの勉強会『マジカナPR部会』で、お会いする仲間である。
ネットの世界では、ほとんど毎日お会いしている。





もう一つは、さるとるさんの道の日、今年も次の日曜日である。

この日、カワサキマイスターの仲間たちが、三木の吉川総合公園周辺の道路清掃に参加してくれる。昨年に続いて2度目である。
そのことを昨年の写真入で、紹介してくれている。



『かわい子ちゃん』も『さるとるさん』も『カワサキマイスター』のメンバーの皆さんも、みんな『NPO The Good Times』の仲間たちである。

そして、昨日はまた、
こんな新しい仲間が加わった。 『雷神マッハさん』 である。

個人でも、団体でも、 『繋いで楽しくいい時を過ごしたい人』ご参加下さい。
『異種、異質、異地域の連携』です。
どなたでも、簡単に、参加できます。

入会方法は、こちらです。




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皆さんもご経験があるのか,ないのか?

昨日、突然何かの拍子にアドレスバーが、パソコンの画面から消えてしまったのである。表示を見てもアドレスバーにはチェックが入っている。
リンクを貼ってた途中の出来事で、どうしたらいいのか途方にくれた。


もともとパソコンの技術的なことには弱いを通り越して無知なので、
早速周囲のパソコンの先生方に電話をして、聞いてみたのだが、もう一つよく解らないし解決しないのである。

ただ、何事も何とかなるさと思う性格で、
トコトンダメならパソコンを新しく買いなおせば何とかなるはずだ、などと思ったりした。


パソコンの先生方も、特にこれと言った解決法をお持ちでないようなので、検索で試してみたのである。

『ツールバー』 『アドレスバー』などと入れると、勝手に「アドレスバーが表示されない」とか「アドレスばーが消えた」という言葉が現れて、それをクリックすると、解決方法と思われるいろんな方法が現れるのである

ところが、これらの解決方法は、全く現実的でない。
私など、読む気もしないほど専門的で難しく、こんなのはとても解決法と呼べるものでもないし解決しないのである。

それでもいろいろやっていたら、
これなら『解るかも?』と思われるレベルのものが現れたのである。




『goo 教えて goo』 のこんなページである。

これ位なら若しかしたらで出来るかも知れないと思った。
3つの回答の中の一つ目で出来たのである。

『「ツールバーを固定する」のチェックを外した後でメニューバーの右端「アドレス(D)」と書かれたところ左の点々に、マウスポインタを、持って行き、左右の表示になったら、右クリックして、表示されるはずなので、「ツールバーを固定する」のチェックを入れて終わりですよ。』

これくらいは、出来た。そして直ぐ表示が現れた。
以前と少し違う場所の表示だが、これで十分と思った。

3番目の回答の通りやればどこにでも現れるのだろうが、折角出てきたものがまた消えてしまうのが怖くて、ナニモしていない。

この回答者の koboy0808 さん はこんなプロフィールの方で2200回以上も回答し、330回以上のお礼も貰っている方である。

私は、お礼の仕方もよく解らないので、こんなブログでお礼の気持ちを表しているのである。
ホントに有難うございました。 ほっとしました。

今朝、今の状況は、また現れていないのだが、上の方法で直ぐ現れるので安心しているのである。
それにしても、どうなってしまっているのだろう。


このブログから転載です。

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今朝の新聞から

今朝の新聞のトップはこんなことになっている。

自公4年 改革後退 「説明なく政策転換」 民間9団体「及第点なし」 

民主「政権能力」 上回る

と並んだ見出しを見ると、これでは自民党はダメだと思う。
確かに、民間団体や世論調査の結果ではあるが、ちょっと一方的に流れを作ろうとする意思が見られるように思う。

朝日新聞として、『今回の選挙では民主党を支持』 と明確に態度表明したうえで、記事を作るのなら、よく解るのだが、どうももう一つすっきりとは感じられなかった。
私自身も、今の段階では世論調査の結果に近いのは間違いないのだが・。

アメリカのようにマスコミも態度を鮮明にしたほうがいい。
日本の新聞は、朝日、読売、産経と何となくは解るのだが、なぜはっきりとしないのだろう。



古橋さんが、突然亡くなった。 80歳、気がつけば私と4歳しか違わないのである。
昭和24年、まだ私は高校、古橋さんは日大生だった。古橋、橋爪など日大水泳部の活躍は、当時の戦後の日本中に元気を与えた。
『フジヤマの飛び魚』と言われた、あの当時の日本中の興奮をつい昨日のように思い出すのである。

それにしても、なぜあんなに早かったのだろう。
アメリカを始め世界の水泳界のレベルが低かったのか。
そういう意味では、世界の水泳界に大きな影響を与えたのだろう。

その古橋さん、前夜まで元気だったのに、突然の死である。
やはり、歳は歳なのである。 気をつけなくてはとも思うが、こんな死に方もいいとも思う。



スポーツ界、いろんなニュースいっぱいである。
ヴィッセル神戸、和田監督初勝利、小学生の頃から知っているので、先方は知らないと思うが、何となく応援をしているのである、
阪神も後半戦は調子がいい。3位に入って日本シリーズ優勝などになると面白いのだが。
石川遼は、ホンモノである。 やはりあの『スポーツ選手らしい』 と一番最初に感じたスイングが生きてきたと思っている。
宮里藍もすごいなと思う。

イチローもそうだし、古橋さんだけでなく、日本人はスポーツでもなかなかのものである。
古賀選手は、今回金メダルだったし。


日本の政治、行政も、スポーツぐらいの水準になればいいのに。
そんなことを思った、朝であった。


http://rfuruya2.exblog.jp/の記事から


自民党もマニフェストを発表した。

民主党のマニフェストもそうだが具体的なことは言われてみてもホントはよく解らない。
いいはなしは、ばら撒きで財政の裏づけがないというし、一方は節約すればできるという。
何か裏金みたいなのもあるようだし、こんなの国民が判断するのはとてもできない。

選挙での論戦や解説をよく聞いてみたいが、
やってみないと解らないというところでは、なかろうか?
まだ、実際に政権を担当していない、民主党の仮説がどれくらい正しいかは、解るはずがナイ。

ただ、自民党の反論が、従来の姿勢の継続から言われるのであれば、それは説得力がないと思う。

大阪の橋下さんが注目である。
地方分権をぶち上げて民主も自民も具体的に対応したようである。
選挙になったらどちらを応援するというのだろうか。



大きな政治の流れとして、
国の防衛や外交は少し右よりでもいいと思う。

政治の目線はこれは本当に国民、末端を見て欲しい。
景気対策が言われているが、従来どおりの業界最優先のやり方は、何とか修正して欲しい。

霞ヶ浦の官僚のことがいろいろ言われているが、官僚が悪いのではなくて仕組みがおかしいのだと思う。
個々にはみんな優秀である。
この辺のところは、口で言うのは簡単だが本当に直るだろうか?

地方分権はその方向がいい、何でも中央がコントロールするのは、問題だとは思うが、鳩山さんのトップダウンが必要なことも多いだろう。
この辺の具体的な捌きが、本当に民主党でできるのだろうか。


細かいことは、ともかく、
日本をどんな方向に、どんな国にしたいのか?
今回は、世界も日本の動きを注目しているとか。

民主党のマニフェストの発表に500人もの記者が集まって、
『日本も初めて民主国家の仲間入りか?』と世界が言ったとか言う。
ホントにそんな風に見られていたのだろうか?

60年も同じ政権が続くと、そういう見方も仕方がないのかも知れない。


この1ヶ月、目が離せない。
そんな8月がスタートした。

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夏の甲子園、兵庫は野球王国である。

強豪ひしめくこの地域で優勝するのは至難の業である。
昨日、車の中のラジオのニュースで関学が優勝と聞いて耳を疑った。

70年ぶりの優勝だそうである。
われわれが高校の頃でも、関学は古豪と言われていた。
その頃でも、昔は強かったと言われていたのである。

関学と言えば、確か三輪さんという高校野球の重鎮がおられて、その方が関学のOBだったということで知っていた。



新聞によれば、関学が最後に優勝をした70年前は、昭和14年だという。
私もまだ小学校に行ってもいない、そんな旧い時代である。

それ以来だから、ホントにすごいことである。

関学の広報から抜粋すると、こんな風に記述されている。


『高等部野球部、70年ぶりの甲子園へ
(編集者:広報室 )

 
 関西学院高等部・野球部は7月30日(木)、夏の全国高校野球・兵庫大会の決勝戦で、育英高に勝利し、70年ぶりに甲子園行きの切符を手にした。
 悲願の優勝に、選手や学校関係者は歓喜の声をあげた。

【優勝までの戦績】
2回戦 9-4 三木北
3回戦 9-0 川西緑台
4回戦 6-2 市川
5回戦 5-4 報徳学園
準々決勝 3-2 神戸弘陵
準決勝   2-0 滝川二
決 勝   4-1 育英


芝川 又美 部長のコメント

 今年は関学にとって、巡り合わせが全て良かったと思います。勝因は、最後まで自分たちを信じた野球ができたことだと思います。
 甲子園では、生徒たちには今までやってきたことを信じて、よそ行きの野球ではなく、「関学野球」をしてほしい。部員全員が一丸となってやっていく全員野球を忘れないでほしい。


広岡 正信 監督のコメント

 今大会の勝因は、全員が普段どおりの関学野球をしてくれたことが全て。
 ベンチ入りした選手だけでなく、スタンドの選手とともに勝ち取った勝利です。彼らは本当に関学の誇りです。甲子園で勝つことは大変ですが、生徒とともに頑張りたいと思います。


窪 大介 主将のコメント

 皆さんの応援ありがとうございました。甲子園では、飾らず一生懸命にプレーしたいと思います。一つ一つ勝っていきたいです。


お祝いコメント

関西学院大学 学長 杉原 左右一

 関西学院高等部野球部のみなさん、本当におめでとう!関西学院創立120周年の記念の年に、70年ぶりの出場で、二重の喜びです。卒業生も含め、オール関西学院で、応援していきたいと思います。


関西学院 院長 ルース・M・グルーベル

This is wonderful news! On Kwansei Gakuin’s 120th year, our High School baseball team will be competing in the Koshien summer championship games. Kwansei Gakuin was only 50 years old the last time we participated in these games. All of our Kwansei Gakuin community is so proud of you, and we will be cheering you on from around the world. Thank you for making our 120th anniversary year so memorable in this way. HOORAY!
HOORAY! KG High School!

(日本語訳)
すばらしいニュースです!関西学院創立120周年の記念すべき年に、
関西学院高等部野球部が、夏の甲子園大会の舞台に立つことになりました。
前回、高等部が同大会に出場したのは、関西学院がまだ「50歳」を迎えたときでした。
関西学院に連なる全ての人が、野球部を誇りに思い、世界中から応援しています。
120周年をこんなすばらしい、記憶に残る年にしてくれて、ありがとう。
フレ、フレ、関西学院高等部!!    』


歓びが満ち溢れている。
育英に勝ったと聞いて直ぐ『運がよかったのでは』と思ったが。

戦歴を見て、特に5回戦以降
報徳学園 
神戸弘陵
滝川二
育英
と名前を見たら、いずれも優勝しておかしくない強豪を連破しての優勝だから。
堂々の優勝と言っていい。

甲子園でも、是非、古豪関学の校歌を聞きたいものである。

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