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rfuruya4

Author:rfuruya4
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私の昼寝とラブ

今、午後3時である。
2時前から久しぶりに1時間ほど昼寝をした。
寝不足が取れて、何かシャンとした感じである。

この2,3日、ちょっと睡眠不足気味であった。


家には、16歳の柴犬ラブがいる。
2年前まではトムもいたのだが、ちょうど2年前に亡くなって、今はラブだけである。
犬は1年に人の4倍も歳をとると言うのだが、ここ1,2年何とか元気だったラブも、この夏ごろからめっきり衰えて、秋口からは散歩にも行けなくなってしまった。

家の中をただうろうろしているだけだが、
夜になると、2時間おきぐらいに起きて鳴いたりするのである。
そのたびに、外に連れ出して小便をさせたりして、夜がじっくりん眠れていないのである。



人間でいう睡眠薬でもないものかと、今朝お医者さんに連れて行って診て貰ったのである。

『昼はよく寝ますか? 昼は出来るだけ起こしたほうがいいのですが。』
『お尻の近くにポリーブが出来ています。このためにおしっこやウンチが近く、頻繁になるのですね』
その通りなのである。それで家の直ぐ近くを頻繁に散歩させねばならないのである。
『犬の睡眠薬と言うのはありません。鎮静剤はありますが,効くかどうかはよく解りませんが、犬によっては効く犬もいます。』
と仰るので、その鎮静剤を10日分ほど貰ってきた。

『1日に2回、12時間空けて飲ましてみてください』と言われたので、朝の10時に飲まして、それから私はプールに泳ぎに行ったのである。


昼前に、家に戻ってきたら、大人しく寝ていた。
ちょっと、薬が効きすぎている感じである。
今も私の直ぐヨコで寝てしまっている。
この調子だと、夜飲ますのはどうしようかと思うぐらいである。



そんなことで、私のほうも昼寝して起きてきたところである。

犬は可愛いが、生き物には死がつき物である。
トムが死んだときも、その前のコロが亡くなったときも、
あんなに涙を流したことはないほど悲しかった。

モノが言えないので余計に可哀想なのである。
ラブも今どんな風に思っているのだろうか?
もう歳だからそんなに長くはないだろう。



今夜は、ラブどんな夜を過ごすのだろうか?

(昨日はあまりに大人しかったので、夜は薬を飲まさなかった。
一晩大丈夫だった。今散歩に連れて行って戻ったところである。
夕方に、飲ますことにする。)


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一昨日、遠く赤穂の町から来られた、ひょこむのハンドルネーム『ひょん』さんに名刺代わりにと『ひょんの実』をお土産に頂いた。
無題-スキャs-



一緒についていた短冊には、裏面に、
『坂越浦の一角に自生するイスの木に成る、不思議な実をひょんの実と言う。
聖徳太子の側近、泰河勝公をご祭神とする大避神社に由来し、この実を持つと災いを避け、貧乏神を避け、他人を避けた福の神が我に舞い込むと伝説に聞く。
この笛は1300年前の童子らと同じ音色を味わえる』と書いてあった。
そして、赤穂市坂越の『ひょんの会』とある。


頂いたひょんの実は、こんな感じである。

マイピクチャ 323s-





『ひょんなことで』などとはよく使っていたが、それがこの『ひょん』と幾らかでも関係があるとか知らなかった。
こんなブログを見つけたのである。

そのほかにも、「ひょんの実」や「ひょんの木」や
そのほかいろいろあるのだが

この実がなる「イスノ木」はこんな木でこんな実なのである。


ひょんなことで、頂いた「ひょんな実」であったが、
私は、今まで全然知らなかった。皆さんはご存知だったのだろうか?

ちなみに、これをお土産に持って来て頂いたのは、
赤穂で染み抜き一筋にやっておられる『しみぬき工房つづれや』さん
ひょこむのハンドルネーム『ひょん』さんなのである。


いつもお世話になっている赤穂の『かわい子ちゃんさん』が会長を務める
遊加里たうんのメンバーさんである。

いろいろ勉強をさせて頂きました。

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バラの季節

5月も終わりに近く、このあたりもようやくバラ満開直前である。

今年のバラのいくつか。

マイピクチャ 161s-

ピエールドロンサールとアンジェラ

マイピクチャ 154s-

マイピクチャ 166s-

マイピクチャ 162s- マイピクチャ 164s- マイピクチャ 148s- マイピクチャ 142s-

もうすぐ満開である。
今からは、朝 花柄摘みに忙しい。

今から半月ぐらいが最盛期である。






今朝の 『ブログdeみっきぃ』 に 「三木観光交流キャンペーン」のことが載っている。

4月から6月末までの毎日曜日という2ヶ月にもわたる長期間で、観光振興課のホームページを見ても力が入っている。

同時期に行われる「あいたい兵庫デスティネーションキャンペーン」に合わせて、
期間中毎週日曜日に、豊臣秀吉によって整備された「湯の山街道」まち歩きと、職人の指導のもとに行われる「手づくり体験」を中心に各所でいろいろな楽しいイベントを予定しています。
この機会に是非三木に遊びにきませんか。  

と書かれている。

デスティネーションキャンペーンとは、何かなと調べてみたら、
JRグループと指定された自治体、地元の観光事業者等が協働で実施する大型観光キャンペーンのことで、
デスティネーション=Destination(目的地・行き先)とキャンペーン=Campaign(宣伝戦)の合成語だが、このキャンペーンは1978年(昭和53年)11月から、当時の国鉄と和歌山県が共同で実施した「きらめく紀州路」キャンペーンがそもそもの始まりだそうである。

京都市 などはもう21回も開催しているようである。
兵庫県ははじめてかも知れぬが、そのホームページもなかなか力が入っている。

いろんなところを『ーーーからーーーまでの散策』 コースが紹介されていて、

『三木湯の山街道ウォーク 』 はこんな風に紹介されている。

■期間・実施日:4月1日~6月30日の日曜日
■集合場所:神戸電鉄恵比須駅前 ■集合時間:10:00
■解散場所:三木市立中央公民館「日曜手づくり工房」
■所要時間:約2時間(体験なしの場合) ■予約:不要 ■料金:200円
■交通:JR神戸駅より神戸高速鉄道新開地経由、神戸電鉄恵比須駅下車、徒歩すぐ
■問合わせ:三木市観光協会 0794-83-8400

秀吉が辿った「湯の山街道」。旧街道にロマンを求めてまち歩きをします。コースの中には様々な体験が盛り込めます。
※1 昭和カフヱ・駄菓子屋等
※2 包丁づくり等体験可
などとある。これを受けての『三木市観光交流キャンペーン』なのだろうが、三木市の案内の中には
[#IMAGE|c0107149_728985.jpg|200904/03/49/|mid|227|170#]
金物古式鍛錬 、 駄菓子屋「駄菓楽箱」 、手づくり体験「日曜手づくり工房」、 商連「三木特産品販売」 、武者行列 、 まち協「写真展」 、甲冑武者写真撮影 、なめら工房藍染型紙の里帰り展  、  ステンドグラスづくり体験 、山田錦地酒の試飲 、えぷろん三木「郷土料理販売」、  昭和カフヱ(休憩所) 、 湯の山街道ウォーク  と盛りだくさんである。



私の周辺でもこの期間三木でいろいろイベントなどがある。
これも、その世界ではそこそこのイベントなのである。

○4月12日、『J's LIME 年次総会』、グリーンピア三木(二輪のユーザークラブ総会)

○4月12日、『ON ANY SANDA』 、三木アネックスパーク(ヴィンテージモトクロスレース)

○5月3,4日 、『ミニSLフェスタ&鉄道模型走行会』 、グリーンピア三木(同時開催です)

○5月9,10日、『鉄道模型走行会』、よかたん山田錦の館、(カワサキワールド開催と同規模で行われます)


[#IMAGE|c0107149_744240.jpg|200904/03/49/|mid|619|800#]
まだ、編集途中なのに、4月1日から三木市観光振興課に転籍したさるとるさんから、お礼のコメントがあった。
仕事熱心なのである。


 









パソコンを買って、こんなあまり得意ではない分野に入ってきて、もう6,7年にもなるのだろうか。

今は、つくづくやっていてよかったと思っている。
別に、やりたくて始めたわけではない。
娘婿の会社が一括購入したパソコンが余っているので、買ってくれと頼まれて買ったのである。

パソコンのセットも、niftyを選んだのも、パスワードも、確かそのとき来てくれた娘婿のトモダチがすべてやってくれたのである。
確か、スタートからインターネットに繋がっていた。

それ以降、独学でボツボツやっているので、ホントに初歩的なことも解らぬことは解らぬのである。
つい先日、やっと貼付書類の保存の仕方も、その転送もわかったばかりである。
必要のないことは覚えていないのである。


ネットの世界に入って、最近は毎朝パソコンを開くことから1日が始まるが、
特に、気に入っていることが二つある。

○一つは、そのスピード。 『何でも、即時に繋がる』ことである。

大体が『せっかち』である。
直ぐできないと、直ぐ『イライラする』
ネットの世界には、これがない。

例えば、ユーザー登録をする。必要事項を書き込んで送る。直ぐ仮登録が来る。それに応える。それで即登録完了である。 そのスピード感は見事で、いつも気持ちがいい。
距離感がないのもいい。
三木市内もアメリカでも同じである。アメリカの場合はちょっと時差を考えるだけでいい。

私の周りのネットのトモダチは、類が類をよんだのか、対応の早いのが揃っている。
昨日、カードデザインをご紹介したが、それに幾つかのご指摘を受けて、修正してくださいとメールしたのが、昨日の夕方である。
今朝、メールが来て新しくデザイン修正されたカード図案が送られてきた。

こんな状況だから、気があって40年も付き合っているのかも知れない。


○もう一つは、何をしても大体が 『無料である』 ということ。

特に、量が多くても、中味の質にも関係なく、『無料』と言うのは気が楽である。
はがきを出しても50円も掛かるのに、どんな重要な案件をメールしても、タダである。
速達料金も、距離も関係がない。

情報を見ても、ニュースを見ても、検索をしても、みんな無料である。
確か、月に幾らか定額で金は掛かっているのだが、使う量と質に関係のないのがいい。
携帯電話は使わないので、よく解らぬが、あれは使ったらその分料金が増えるはずである。

今朝の『34歳の日誌』に出ていた『箕面市の公式ブログ』、
gooとのコラボだと言うが、倉田さん流石である。これも『無料』だとか。
めちゃ興味がある。
箕面市という行政だから『無料』なのだろうか?


○もう一つ加えるなら、格式ばることがない。いたって気楽である。

今朝、息子の嫁からメールが来た。
この4月に息子が転籍すると言う。4年に1回は定期異動だから今年はどこに行くのかと思っていた。
家から通える距離で、単身赴任にはならないと言う。
簡単なメールだが、これでことが済む。 
封書なら、こうはいかない。

何か、贈り物の礼状も、『メール』で済ませたらその方が気楽である。
はがきよりも気楽である。

逆に、手書きやはがきでも、それなりに値打ちがあるということかも知れない。

Spring has come.!

3月も10日になった。
石油がなくなって買いに行ったが、もう二缶でいいだろうと、二つだけにした。

暑さ寒さも彼岸まで、その彼岸もあと10日である。
今年は暖冬だったのだろうか、桜も28日ごろには開花するという予想である。
少なくとも、今年の冬は終わった。
もう、日々、春を待つばかりである。

今、花をつけているのが、クリスマスローズである。


何故、クリスマスでもないのにクリスマスローズか?
豆知識にこんな風に書かれていた。

『本来クリスマスローズとは、クリスマスの頃に咲く原種の‘ノイガー’を指します。
2~3月に咲くオリエンタリスは、キリスト教の四旬節(レント)の頃に咲くので‘レンテンローズ’と呼ばれます。日本では一般的に、まとめてクリスマスローズと呼ばれています。
※レント イースター前の40日間。
イースターとは、春分の日以降、最初の満月の直後の日曜日。キリストの復活を祝う日ですが、春の訪れを喜ぶ日でもあります。 』

左側にある小さな鉢は、バラの挿し木である。
『ピエールドロンサール』人気のつるバラだから、5月ごろバラを観にこられる方に差し上げようと思っている。今はこんなでも、多分今年も花はつけるし来年にはそこそこに育つのである。



つるバラも芽を出し始めた。
この写真ではよく解らぬが、ヨコになっている枝のうえにバラの花が咲く。
5月には、一面バラになって向こう側の壁などは見えなくなってしまう。
そんな『絵を描くような心境』が楽しみで、バラを育てているようなものである。
そんなことを想像する今が一番楽しいのかも知れない。



庭の隅に、福寿草が咲いている。
正月の花として売られているが、庭に植えると毎年今頃必ず花を咲かせる。
忘れていても、花をつける春を呼ぶ花である。
手入れなど何もしなくていいのがいい。

名前もいい。
春はもうそこまで来ている。
Spring has come! と習った。

何でhasだと本当にそう思った。
『現在完了形を習うときに出てくる定番の例文ですが、その昔、辞書を片手にこれを訳した学生の傑作に「バネ持って来い!」というのがあったとか。』

これ、ほんとに傑作ですね。


バイクの駐車場問題が特に東京では大きな問題になっている。

そんな出先での駐車問題に対して、これはバイクと一緒に暮らすという

『生活スタイルを変える』提言である。

省資源、省エネ、省スペース、など環境を考える世界の潮流に二輪車は乗っていると思う。

こんな住宅の提案が現実にあったとか。
pers.jpg

常用漢字

新常用漢字試案固まると言う見出しで、追加される191文字が載っている。
29年ぶりの改定だと言うが、そもそも『常用漢字』とは何か?
そんなことは、今まで一切アタマになかったので、まず調べてみた。

『常用漢字とは

 常用漢字とは、昭和56年10月1日に内閣告示第1号をもって示された「常用漢字表」に掲載されている漢字を指します。
常用漢字表は、一般社会における漢字使用の目安であって、個々人の漢字の使用を制限するものではありません。

 しかしながら、義務教育課程で学習する漢字が、ほぼ常用漢字に限られることを考えると、不特定多数の人を対象にした情報は、常用漢字の範囲内で記述されることが望ましいでしょう。

 インターネットのコンテンツも、読んでもらうために発信するのであれば、特段の意図がない限り、常用漢字表を基準とするのがよいと思われます。   』


と出ていた。

ところが、こんな普通によく使う字が入っていないようである。

「誰(だれ)」 文部科学省の国語世論調査により96.6%が日常で用いると答えた漢字である。
「頃(ころ)」 同調査により、誰と並んで高率を記録した漢字である。

今回、追加された文字の中でも、
『嵐、椅、唄,、岡、俺、鹿、奈ーーー』など、なぜ入っていなかったのか不思議に思うものが沢山ある。


大体なぜ、こんなことを決めねばならぬのだろう。
そもそもの、考え方がよく理解できない。
大学入試などには、常用漢字以外ばかりの難しい文字が並ぶに違いない。

最近は、日記以外に字を書くことが少なくなったが、
パソコンで文章を書いていると、とても自分では覚えていない難しい漢字がいとも簡単に出てくるのである。

読めるけど、書けないというのは普通のことである。
こんなネット社会になったのだから、書けるという基準よりは、読めると言う基準で、むしろ漢字の数を増やしてはと思ったりする。


お正月

あっという間に三が日は過ぎて、もう4日になった。
こんな調子でまた1年が過ぎてゆく。

『年の初めのためしとてーーー』で始まるこの歌もだんだん忘れられてしまうのだろうか?

一、
年の始めの例(ためし)とて
終わりなき世のめでたさを
松竹(まつたけ)たてて門(かど)ごとに
祝う今日こそ楽しけれ

二、
初日の光差し出でて
四方(よも)に輝く今朝の空
君が御影(みかげ)に比(たぐ)えつつ
仰ぎ見るこそ尊けれ

1番は覚えていたが、「ためしとて」とはどんな字かと調べてみたら、2番も出てきた。
歌の題は『お正月』ではなくて『1月1日』だそうである。


門松も、形ばかりになった。
国旗を掲げたおうちを1軒だけ見た。
しめ飾りをつけたクルマはすっかり見れなくなったし、凧揚げも晴れ着姿も、このあたりでは見ることも少なくなった。

家の中での、カルタとりなどもどうなのかな、我が家では無縁になってしまった。
御節も形ばかりである。
スーパーも2日から、普通の日と同じように営業して、むしろ普段より多い買い物客で賑わっている。

昔からの仕来りで、残っていくのは何だろう。
初詣と初日の出を拝むということぐらいであろうか。
その初詣も、昔からあまり行ったことがない。

逆に年末年始、定着しているのが帰省ラッシュとUターン、
ふるさとだけではなくて、海外へ出かける人たちも多い。
不景気とか何とか言うけれど、豊かになったことは間違いない。


我が家の正月は、昨日までは賑やかであった。

今日は一転静かである。
明日からは、もう仕事はじめである。
あけましておめでとうございます。

jhyts-.jpg




本年もいい年でありますように。


年賀状は、いつものように、全部手書きで出しました。
でも、これは数に限りがあります。
初めて、ブログで賀状をアクセス頂いた皆様に送ります。

写真の賀状は、佐賀県武雄市の樋渡啓祐市長あて市役所宛に送ったものです。
12月28日、再度市長になられたので、お手元に届くかも知れません。
投函したときは、まだ結果が解っていなかったのですが、必ず届くと信じてーーー


そんな、『運のある賀状』です。
写真のコピーですが、

皆様方のご多幸と、ご健勝を心より祈念してお送り致します。
こんなブログ書きました。

殆どの方は、見逃してしまうと思いますが、
ある方から『面白いサイトを教えて頂いて』とお礼のコメントを頂きました。

もう一度、よく見てみました。
これ、じっくり見ると凄いです。
とても全部は見切れませんが、このサイト作っている方もいるのです。

もう一度リンクしておきます。

世界の人口
昔は人口1億人増えるのに2000年もかかっていたのに、
今は1年で1億人近く増えてしまいます。  ホント ウソ?

言葉の応援団
『生きているだけまるもうけ』 さんまさんの言葉です。
娘の『いまる』さんも名前、これからです。  ホント ウソ?

店長ガイド
これ。ほんとに役に立つ情報いっぱいです。


管理人さんはこんな方です。
こんな方がいるなんて、ビックリしますね。


私はすべてお気に入りに入れました。
ブログもメルマガもあります。
やはりITは凄いですね。

独り占めするのも悪いのでご紹介します。


これは、ひょこむに昨日アップしたブログの転写です。検索からいろんなサイトが見つかりますが、これにはビックリしました。
全部読むのは大変ですが、ちゃんと調べて編集した方がおられるのは驚きです。

今週の週末に行われるイベントです。

かえっこバザール が目玉です。

このかえっこバザール、1年がかりの念願で、やっと実現です。

『ひょこむ』のコミユニテイに新設されました。

kakogawalionyaさんの労作です。 応援をしています。
阪急北口に西宮ガーデンズがオープンして話題を集めている。

阪急電車車内では『西宮北口阪急西宮ガーデンズ前』とアナウンスするとか、昔の『西宮北口阪急西宮球場前』と言っていた頃の復活などと言うものだから、
昨日はこんなブログをアップした。

今朝、検索してみると大人気である。
Googleの検索には、私のブログも出てくるが、殆どは実際に現地に行かれた方のレポートである。
どこの大型施設もそのオープンの日には混雑して、駐車場が満杯、入れなくなるのはいつもの通りだが、どの程度リピートするのか注目してみたい。

阪急は梅田にも神戸にも店を持っているのだが、その差別化もいろいろと考えているようである。
昨日オープンに押し寄せた客は、そんなターゲットのお客さんではないはずである。
殆どは、新しいものを見たさの人たちだろう。

先日の朝木の夕刊の分析はなかなか面白い。(クリックすると大きくなります)

それによると、
市場分析の結果は、事前の想定通りと自信の程を見せている。
それをベースに売り場構成などは、梅田や神戸などとも違えているし、主要顧客は30代~50代の阪急沿線に住む高級住宅街の顧客だそうである。

『夕食にパンが出る回数が多い』
『家族3世代揃っての買い物が多い』
『教育熱心』
『ペット保有率が高い』
こんな層だそうである。

何にも悪いところは一つもないが、あまり付き合いたいとは思わない層である。
ほんとにそんな層だけで、巨大施設がまかなえるのであろうか?

あと1年経って、この西宮ガーデンズ、どんなことになっているのだろうか?
一番興味があるのは、阪急の『マーケッテング力』である。

分離信号?

分離信号と言うのモノが具体的にどんなものかはよく解っていない。
昨日の夕方の民放のテレビでこの話題を取り上げていた。

青信号で横断歩道を渡っていたのに左折の大型トラックに巻き込まれて即死した息子の交通事故死から、横断歩道の問題点を国内はもとよりイギリスまで出かけて、その実態を調べている父親のことを取り上げた報道であった。

日本の交通ルールはどこの国を参考にして作られているのだろうか?
特に青信号での横断歩道は非常に危ない。
なぜあんなルールになっているのかよく解らない。

基本的に左折車も歩行者も通れるのである。
横断歩道を人が渡っているときは車は停止して人が横断してから左折するのがルールだが、
多分キャブオーバーのトラックなどの運転席からは、左後ろの人はバックミラーの死角もあって見えにくいのだと思う。

分離信号とは車は車、人は人と両方一緒に通行することを避けようということであるらしい。
確かにそのほうが安全だが、時間処理が難しいのだと思う。

イギリスはその辺を解決するために、手前に島を作って対処している。
アメリカは歩行者が少ないこともあるのだろうが、常に右折OKである。
日本で言えば、左折Okである。 左折可は日本でもあるところがあるが、これはすべての交差点でOKにすればいいと思う。
このほうがスムースで、今の右折信号のような短い左折信号と併用することで、分離信号も可能になるのではと思ったりする。

兎に角今の交通ルールは、もう一つ合理的でないような気がしてならない。
それこそコンピューターのシュミレーションなどで検討すれば合理的な新しいルールが見つかると思うのだが。

三木金物まつり

平素三木に住んでいても『金物の街』と言われたりするが、どうもぴんと来ないのである。

普段の生活から『三木の金物』を想像するのは難しいくらいである。
毎年行われる11月の金物祭りは、三木が金物の街であることを実感できる2日間である。

このイベントが始まる土曜日の9時には近くの駐車場は既に満車の賑わいである。
駐車場もイベント会場も無料なので正確に人数を数える術はないのだが
会場での滞留時間はそんなに長くはないと思われるので公称15万人はともかく2日間で万を越すことは間違いないと思う。

三木市の広報がこんなブログを発信している。

テントの一般会場は金物屋さん3割あとは人出を目当てのいろんな商売の方で所謂お祭りの体をなしている。
所謂三木の金物メーカーさんは体育館の中での特別展示であった。
ここには三木本来の金物展示がなされており、お客さんも玄人の方が多かったように思う。
鑿のセット100万円也などが並べられていた。

こんな写真を撮ってきた。

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